大場久美子、“還暦水着グラビア”まであと半年で悩み「たえられるのかな?」

大場久美子、“還暦水着グラビア”まであと半年で悩み「たえられるのかな?」

※大場久美子オフィシャルブログより

女優の大場久美子が25日に更新した自身のアメブロで、"還暦水着グラビア"への悩みをつづった。

大場は「50歳過ぎてから番組でダイエットに挑戦。2年かけて鍛えたボディ」と、55歳で35年ぶりにグラビア撮影に挑戦した際の写真を公開。「それはそれは過酷なダイエットでした」と振り返り、「54歳で水着グラビアに声をかけていただき人生思い出の写真が残りました」とつづった。

その際に担当プロデューサーから「還暦水着グラビアやりますから」との話があったといい、「まだ先なんだけどな?と思いつつ痩身エステと筋トレは欠かさず続けていました」と説明。しかし、「繰り返す怪我で筋トレが出来ず……リバウンド」「努力はしているものの…この痩せMAXの写真まではなかなか難しい。ビキニを着るには少しでも余分なお肉は水着にのっかるからね。還暦まであと半年しかないよ?」と焦った様子をみせた。

しかし、「肝心の還暦水着の正式オファーがこない…ん…来ない…(笑)」とも明かし、「食事をする度に食べ物を口にする度にカロリーや体型が頭をよぎる…」「そんな日々が四年続きダイエットに気持ちが疲れている自分に一年前くらいから気づいてて。運動で心拍数あげられない私には半年の期間ではかなり難しい。わかりますぅ?この宙ぶらりんな気持ち…(笑)」とコメント。

大場は「還暦水着…やめようかな?。オファーくるのかな?来ないのかな?体絞りにたえられるのかな?と自問自答な毎日です」「そろそろ自分で決断だそうかと…人生どこまでもチャレンジ!がモットーのわたくしですが…年相応にいろいろ体が感じておりまする(笑)」と本音を吐露。「悩めるおばさんのひとりごとでした」と締めくくった。

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