はんにゃ・川島の妻、娘に毎年手紙を書いている理由「育ててくれた祖母の認知症が進行し」

はんにゃ・川島の妻、娘に毎年手紙を書いている理由「育ててくれた祖母の認知症が進行し」

※川島菜月オフィシャルブログより

お笑いコンビ・はんにゃの川島章良の妻・川島菜月さんが27日に更新した自身のアメブロで、4歳を迎えた娘・きあちゃんに手紙を書いたことをつづった。

この日、川島さんは「無事今年も書き終わりましたー」と述べ、毎年娘の誕生日に「その時の好きなもの、口癖、思い出、自分自身の子育ての悩みなど」を書いているという手紙を公開。

続けて自身について「育ててくれた祖母の認知症が進行し 私のことを思い出せない時もあり 昔自分がどんな子供だったのか ほとんど聞いたことがありません。」と明かし「そこで記録として年に一度、手紙を書き きあちゃんとの思い出を残しています」と説明した。

また、手紙について「20歳くらいまで書いてきあちゃんが子育てをする時がきたとしたら その時に渡せたらいいなー」と希望をつづり家族3ショットを公開しブログを締めくくった。

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