池畑慎之介、旅行の最後に肋骨にヒビが入るアクシデント「いまだに激痛が、走ります」

池畑慎之介、旅行の最後に肋骨にヒビが入るアクシデント「いまだに激痛が、走ります」

※池畑慎之介オフィシャルブログより

昨年いっぱいで『ピーター』としての活動を休止することを発表していた俳優の池畑慎之介が30日に自身のアメブロを更新。旅行中に肋骨にヒビが入ったことを明かした。

池畑は2020年3月31日まで休養を宣言しており、元旦から3月28日まではハワイ、5月13日からはパリに滞在。6月29日にはパリの後でニューヨークに向かったことを報告しており、その後はハワイに再度滞在していた。

この日池畑は「5月13日から、Parisから始まりました、世界一周ロングバケーションも、今日でフィナーレです!!」とこれまで撮影してきた写真を続々と公開、「ちょっとアップするのが遅れましたのが、最後の最後のアクシデントが、原因なんです!!」と明かした。

そのアクシデントとは「先週、ゴルフの途中で、自分のカートの運転ミスで、カートから転げ落ちて、頭と腰と手首を強打しまして、ちょっとシビアな状況でした。」とのことで、頭の怪我を撮影した写真やベッドに横たわる自身の写真を公開、「おかげさまで、頭のたん瘤も、腫れが引いてきて、腰の方は、肋骨にヒビが入ってるみたいで、いまだに激痛が、走ります。それも10日ほど大人しく寝てましたので、格段によくなりました!!(笑)」と明かした。

また「と思ったら、今度は、滞在中のコンドミニアムのエレベーターに、一人で一時間も閉じ込められました。」とさらにハプニングに見舞われたようで「非常ベルを押し、非常電話で連絡とれましたが、なかなか動かず、まるでドラマのように、エレベーターの、ドアを中から叩き、ヘルプ!!ヘルプミー!!と叫びました」と明かした。

さらに「その内自動で、一階まで動きまして、助けられましたが、怖くて怖くて膝はガクガクしまして、セキュリティの、対応の遅さにちょっとムカつきました。」とのことで「ま、何事もなかったみたいにミネラルウォーター1本渡されて、帰って来ました!!そんなこんなの、ロングバケーションの、フィナーレ 最後の最後まで、ドラマチックでした。(爆) 帰国します」とブログを締めくくった。

これに対してファンからは「ひゃぁ?痛そー」「それは大変でしたね。お大事に?」「身体が資本の商売ですから、お大事にしてください!」「日本の病院でしっかり診て貰って、しっかり完治させて下さいね」などのコメントが寄せられている。

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