大渕愛子弁護士、2歳息子からの一言に驚愕「テレビ、ハサミで切ったよー」

大渕愛子弁護士、2歳息子からの一言に驚愕「テレビ、ハサミで切ったよー」

※大渕愛子オフィシャルブログより

弁護士の大渕愛子氏が9日に自身のアメブロを更新。2歳の次男・昂生くんの一言に驚いたというエピソードを紹介した。

この日、大渕氏は「今朝、私が鏡の前で支度をしていると、昂生がやってきて、私の道具をガサガサ触っていた」と説明。続けて「次に聞こえてきたのは、「テレビ、ハサミで切ったよー」という明るい声」と述べ、「えっ」と驚いたことを明かした。

大渕氏が状況を確認したところ「昂生がテレビを切っていました というか、傷つけていました」と説明。「どうして?」と聞いたところ「うーん」と、特に理由はなかったといい、「イタズラしている気持ちはあったかな?」「机に落書きする感覚ですよね、きっと」と推察。「切ったら見れなくなっちゃうから、切ってはダメ」と伝えたところ、「わかった!」と返事があったという。

大渕氏は「まだ2歳なので、よく分かっていない面もあると思います」とつづり、「夕飯後に、事件現場をパチリ」「ここ、激しい?」と損傷した部分の写真を公開。「私の責任なので、何も言えません」と述べ、「怪我がなくてよかったです…ふぅ。。。反省」と肩を落とした様子でつづった。

この投稿に「やられましたね?。しかしケガが無くて良かったですね」「子どもは大人の想像を超える事をしますよね」「テレビのスイッチ切って??を勘違い!?」「子供にとってこれも大切な経験だと私は思います。ちょっとテレビ残念ですが!」などのコメントが寄せられている。

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