もえのあずきが再び「痛風鍋」 今回はアンキモ300個追加トッピング

もえのあずきが再び「痛風鍋」 今回はアンキモ300個追加トッピング

※もえのあずきオフィシャルブログより

冬は鮟鱇(あんこう)のシーズンだが、鮟鱇鍋の中にはインスタ映えをする「痛風鍋」の異名を持つものもある。それはプリン体が豊富なアンキモを大量に投入した鍋である。その「痛風鍋」をグレードアップしたものを、大食いタレントとして知られるもえのあずきがアメブロで紹介している。

東京・渋谷の店にもえのは行ったが、頼んだ「痛風鍋」はアンキモ、カキ、タラの白子がたっぷり入った鍋である。これに、アンキモ「300個」(300切れ)を追加したのだ。実際、もえのが行った店は「痛風鍋」が正式な商品名となっている。

11月に同店を初めて訪れた時は「100個」の追加だったがすこぶる満足したようで「またすぐ痛風鍋たべにいきたいなーーー!!!」と再訪を楽しみにしていたが、その機会が実現した。

今回は食いしん坊が3人いたことから300個も達成できたが、その数の多さについては「インスタ映え!と思ったけど、もはやホラー画像。笑」とのこと。

アンキモをオンザライスするなど、十分に堪能したようだ。11月の訪問時は痛風鍋以外にも生ガキ、貝を蒸したもの、うに土鍋めしなどたくさん食べていた。

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