元ギャル社長・藤田志穂、破水から12日目に第一子を出産「予定日よりも約1ヶ月も早く会いに出てきてくれた」

元ギャル社長・藤田志穂、破水から12日目に第一子を出産「予定日よりも約1ヶ月も早く会いに出てきてくれた」

※藤田志穂オフィシャルブログより

高校卒業後「ギャル革命」を掲げて19歳で起業、ギャルの特性を活かしたマーケティング会社の“ギャル社長”(2008年に退任)として知られた藤田志穂が1日自身のアメブロを更新。出産予定日の1ヶ月前に無事に第一子を出産したことを報告した。

「10月の中旬に破水して入院し、気付けばあっという間に11月」と始めた藤田は「破水から12日目に、無事に出産しました」と報告「予定日よりも約1ヶ月も早く会いに出てきてくれたにも関わらず、2830gと立派に育ってくれていました 1ヶ月先の予定日までお腹にいたら、どれだけ大きくなっていたのだろうか。。。(笑)」と詳細も明かした。

続けて「きっとお産も大変だっただろうから、タイミングを見て出てきてくれたんだね!と言われました 本当に産まれる時からどれだけ親孝行な子なんだろうか すっかり産まれた瞬間から親バカです(笑)」とつづり第一子と手をつなぐ写真を公開。

「大きさは充分とはいえまだ生産期に入る前の出産だったので、NICUに入って母子別室 でも早速、GCUに移動になったり、毎日のように飲むミルクの量も増えて、親の方が成長についていくのに必死です(笑)」と順調に成長している様子も報告した。

さらに「出産をした後に世の中のお母さんを尊敬するという言葉を良く聞きますが。。。心の底からそう思いました!!!」とコメント。「予想外の破水で、どうなるのか心配もありました」と不安があったことも明かし「タイミングがあれば、出産までのお話を書いて少しでも不安に思っている方の気持ちが落ち着いてもらえたりするのかなぁ?と思ってみたり」と今後の抱負を語った。

最後はすやすやと眠る第一子の写真を公開し「取り急ぎ母子ともに元気ですので、ご報告まで。。。」としめくくった。

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