大林素子 藤原紀香の母とトーク、「私だけが言える」こととは

大林素子 藤原紀香の母とトーク、「私だけが言える」こととは

※大林素子オフィシャルブログより

元バレーボール選手で、スポーツキャスター・タレントの大林素子(49)が、ブログで、藤原紀香(45)が出演している舞台「熱海五郎一座 消えた目撃者と悩ましい遺産 」(6月2?27日、東京・新橋演舞場)を観てきたことを報告している。

同舞台は、三宅裕司率いる「熱海五郎一座」 シリーズ第4弾。大林は、

「とにかくチームワーク最高」
「お笑いも、ベタありながらも
どこか、お洒落な笑いなのが素敵で
いいなぁ・・と(笑)」

と大絶賛。歌舞伎役者・片岡愛之助(45)の妻として挨拶に立つなか、女優として舞台に立つ姿について、

「本当にお客様に、
より感謝の気持ちで、舞台に
立たせて頂ける幸せを感じ、精進しようと
日々、頑張ってるようで・・
その思いが、舞台での彼女を
より輝かせていた」

とコメント。さらに藤原の母親と話をしたことも明かし、

「世界レベルな
完璧ボディ
努力もされているだろうけど、親にも
感謝よね(笑)だって、お母様もが
とにかく
本当にスタイル良く、色白
お肌艶々で、お綺麗なのですから」

と、藤原のDNAを称賛。身長184センチの大林は、171センチの藤原に

「紀香ちゃん小さくて(私だけ言える)
可愛いのよ」
「本当に私からみたら、夢のお姫様」
「天は二物も三物も
お与えになるのね(笑)」

といった話をしたようで、

「とにかく、紀香ちゃんの歌にダンスに
殺陣と、様々な姿
宝塚スターの様だったぁ」

とため息、2ショットを公開した。そんな藤原のパワフルな舞台を観て、大林は、

「私も、まもなく始まる
お稽古に向けて、沢山沢山
刺激を頂きました

私は、私なりに・・がんばろーと
思います」

と刺激をもらったようだ。

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