鬼龍院翔、本人の前で“1989年辺りのYOSHIKI”姿を披露「笑って頂けたから報われました」

鬼龍院翔、本人の前で“1989年辺りのYOSHIKI”姿を披露「笑って頂けたから報われました」

※鬼龍院翔オフィシャルブログより

ヴィジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーのメンバーである鬼龍院翔が14日に自身のアメブロを更新。同日に千葉・幕張メッセにて開催されたライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2019』への出演を振り返った。

この日、鬼龍院は同ライブを振り返り「凄い対バンさんばかりの中、精一杯ゴールデンボンバーをやらせて頂きました」とコメント。「ライブで沢山やれる曲を欲していた昨今で 今日はイベントの雰囲気的にピッタリなのではないかと思い、初披露致しました」と新曲『首が痛い』についてつづり、「早く皆さんのもとへお届け出来ますよう動いております もう少しだけお待ち下さい」と呼びかけた。

鬼龍院は「楽しいライブでしたー!」と述べ、「ラストのセッション前に袖から出演者さんのライブを見る」と椅子に乗り覗き見している自身の写真を公開。「最後のセッションはゴールデンボンバーこんな感じでやらせて頂きました」とメンバー全員の衣装姿を公開し、自身については「1989年辺りのYOSHIKIさんに寄せさせて頂きました!」と説明、「YOSHIKIさんに笑って頂けたから報われました」と明かした。

ブログの最後では「やっぱり皆さんのライブ、ほんと凄かったですね…」と改めて振り返り、「僕らはまだまだ小物」「目の前のこと1つ1つのことを全力で取りかかって行こう いつか中物へ そしてもしかしたら大物へなって行けますように」(原文ママ)と願いを込め、「みんないつもありがとうー!」とこの日のブログを締めくくった。

この投稿に「ゴールデンボンバーはどんな時でもゴールデンボンバーっていう安心感」「1989年辺りのYOSHIKIさんも似合ってて好きです!!」「YOSHIKIさんリスペクトが伝わりますね、素晴らしい!」などのコメントが多数寄せられている。

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