エド・はるみ、初出品で二科展に入選した絵を公開「爪跡を残していきたい」

エド・はるみ、初出品で二科展に入選した絵を公開「爪跡を残していきたい」

※エド・はるみオフィシャルブログより

タレントのエド・はるみが21日に自身のアメブロを更新。9月4日から16日に東京・国立新美術館で開催された『第104回 二科展』に入選した絵を公開した。

エドは8月30日のブログで、『第104回 二科展』に初出品した絵が入選したことを報告しており、「とても嬉しいです」と喜びをつづっていた。

この日は、「入選させていただいた「104回 二科展」」「20回連続入選の工藤静香さんや押切もえさんの入選でも有名です」と切り出し、「そんなお二人の絵の画像は検索するとすぐに出て来ますが。私の今回の入選のことは自分のウィキペディアにも、その絵が検索画像にも上がって来ない!」と嘆いた。

そのうえで「誰か何とかしてくれないか??ということを期待して」と、自身が描いた絵を公開し「背中に掻いた(描いた)爪跡を残していきたい・・・お願いします!!」と期待をつづった。

また、9日のブログでエドは出品した自身の絵について、タイトルは「喜(よろこび)(サイズ100号)」で、「<魂の歓喜>を絵に込めました」と説明していた。

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