hitomi、出演した『念唱』に涙とまらず娘からツッコミ「とにかく傷だらけでした」

hitomi、出演した『念唱』に涙とまらず娘からツッコミ「とにかく傷だらけでした」

※hitomiオフィシャルブログより

歌手のhitomiが18日に自身のアメブロを更新し、自身がゲスト出演した連続ドラマ『病室で念仏を唱えないでください』(TBS系)の感想をつづった。

同ドラマは漫画家・こやす珠世氏の同名漫画が原作。僧侶でありながら救命救急医でもある主人公・松本照円(まつもと・しょうえん)の奮闘を通して「生きることとは、そして死ぬとは何か」を問う一話完結形式の医療ヒューマンドラマで、俳優の伊藤英明が松本を演じる。17日に放送された第1話では、事故を起こした乗用車に乗っていた女性・谷村容子役としてhitomiがゲスト出演した。

この日、hitomiは「昨夜のドラマ もう撮影の時が懐かしい!!」と感想を述べ、「12月に撮影をしていましたが 毎回このようなメイクをしていただき…とにかく傷だらけでした」と、傷だらけのメイク姿を公開。「いろいろプライベートの自分を想像しながら撮影に挑みました。より一層、子ども達との時間を大切にしたい!!そんな風にも思わされた役でした」と振り返った。

また、自身のシーンで「涙ボロボロ、、、止まらない…」と号泣したことを告白。一方で、11歳の娘に「ママ、自分観て泣いてんの??」とツッコまれたことを明かした。

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