三倉佳奈、子ども達と念願のスケート「滑れなさすぎて笑った」

三倉佳奈、子ども達と念願のスケート「滑れなさすぎて笑った」

※三倉佳奈オフィシャルブログより

女優の三倉佳奈が25日に更新した自身のアメブロで、家族でスケートを楽しんだことを報告した。

この日、三倉は週末に家族でスケートをしたことを明かし、「初です。念願のです。気合十分」と娘の様子を紹介。また、娘について「テレビでフィギュアスケートを観て以来「スケート選手になる!」と言っていた」と説明した。

娘は「フローリングで滑って踊るイメトレはばっちり」だったというが、転んでしまったりなど想像以上の難しさに「思ってたのと違う…」と半べそをかいたという。続けて「「もうやらない!」と靴を脱ぎ、「やっぱり、もういっかい滑る」と履きリンクへ行くの繰り返し」だったと述べるも、氷の上で3時間楽しんだことを明かした。

また、三倉はそんな娘の姿に「もうイヤになっちゃったかな」と心配したというが娘は「また行きたい」と述べたといい、「楽しかったようでホッ」と安堵した様子でつづった。

一方で、息子については「いつも通りのマイペースさでちょっとリンクで遊んだらたくさん休憩したり彼流で満喫してました」と説明。自身についても「約10年振りのスケート面白かった」「また行きたい」と期待を寄せた。

関連記事(外部サイト)