野沢直子、歯の医療費を抑える技を教えてもらい「二年越しでやる案です。笑笑」

野沢直子、歯の医療費を抑える技を教えてもらい「二年越しでやる案です。笑笑」

※野沢直子オフィシャルブログより

アメリカを生活の拠点にしているお笑いタレントの野沢直子が4日に更新した自身のアメブロで、現地で歯の医療費を抑える技を紹介した。

野沢はアメリカの医療費について「全般高いんですが、特に歯医者なんてそれはそれは高くて、もしかして飛行機代払って日本に帰って治療した方が安いんじゃないだろうか、、くらいに高いです」「救急車に乗るのも高いので、何かあっても命に別状ない限り、救急車にも乗りたくないくらいです」と説明。

しかし、前週から歯茎の腫れと痛みがあったといい歯科医を訪れたところ、親知らずの抜歯や別の歯のインプラントも勧められたといい、「て、ことは三本ねー、なんてさらっと明るく言われました、、」と説明。野沢は「ぬあにー、二本抜いて、もう一本詰めものなんて、いくらかかるのよおおおお???インプラントなんて無理よ、無理!!!!!!」とまずは費用の心配を先にしたといい、「次に、親知らず抜くのこわいいいい、と叫びました。お金が先。笑笑」と正直な気持ちを吐露した。

野沢はアメリカの歯科医について「通常の歯医者さん、神経抜く専門の歯医者さん、歯を抜いたりインプラントする歯医者さんなど専門に分かれていて」と述べ、「とりあえず、紹介状くれて、歯抜く専門の歯医者さんに行くことに」と説明。すると、かかりつけの歯科医が「歯医者用の医療保険を有効に使うコツ」を教えてくれたといい、「2019年のうちに二本の歯を抜いて、それは2019年の保険でカバーし、三本めの詰めものと、抜いた歯の新しく歯を入れるのは2020年になってからにすると、2020年の分の保険でカバーできる」「二年越しでやる案です。笑笑」とつづった。

年末ではあったものの、運良く抜歯専門の予約がとれたといい「二年越し案出来ます!!!!!!よかたー」と喜んだ様子。しかし、「けど、その方法だと、来週歯抜いたあと、来年まで待つてことは、しばらく歯抜け、、」「やば、、しばらく笑うと歯抜けばばあじゃん、、やっばー」と述べ、「そんで、親知らず こ、こわ、、、」とつぶやきブログを締めくくった。

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