市川右團次、注射を怖がる息子を連れ病院へ「よく頑張った」

市川右團次、注射を怖がる息子を連れ病院へ「よく頑張った」

※市川右團次オフィシャルブログより

歌舞伎俳優の市川右團次が10日に自身のアメブロを更新。二代目・市川右近で長男のタケルくんを病院に連れて行ったことを報告した。

この日、右團次はタケルくんについて「夕べから咳が出て…今朝は微熱があったので…今日は学校を休ませました」と説明。続けて「寝るだけ寝ると…お腹空いたぁ?…ケーキ 食べるぅ?と起きて来たぁ?」と明かし、続けて「さあ病院だ??」と促した。

右團次がタケルくんを病院へ連れて行こうとした際、タケルくんは「チックンしないかなぁ」と注射を怖がっていたといい、右團次は励ますように「しないよ…平気だよ…」とコメント。しかし、結局は「チックンあるじゃん…」と注射されたといい、その様子に「ゴメンよぅ??」と謝罪した。

右團次は「このチックンは風邪のチックンじゃなくて…アレルギーチェックのチックンなんだ…」と説明。「よく頑張ったから」と、タケルくんが欲しがっていたという漫画を買ってあげたことを報告。また、この日の夕食は鍋だったといい、「お風邪が良くなります様に…」「早くお休みなさぁ??い…」とつづった。

この投稿に「タケルくんお風邪でしょうか 心配です」「無理せずゆっくり休んでくださいね」「ご褒美頂きご機嫌直ったみたいですね」「よく頑張りましたね」などのコメントが寄せられている。

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