野沢直子、親知らずを抜歯し流動食「冷やしてますが、なかなか悲惨」

野沢直子、親知らずを抜歯し流動食「冷やしてますが、なかなか悲惨」

※野沢直子オフィシャルブログより

アメリカを生活の拠点にしているお笑いタレントの野沢直子が12日に更新した自身のアメブロで、親知らずを抜歯したことを報告した。

野沢は4日に公開したブログで、前週から歯茎の腫れと痛みがあったことを報告。かかりつけの歯科医からは親知らずの抜歯や別の歯のインプラントも勧められ「て、ことは三本ねー」と告げられたといい、医療費を節約するため「2019年のうちに二本の歯を抜いて、それは2019年の保険でカバーし、三本めの詰めものと、抜いた歯の新しく歯を入れるのは2020年になってからにすると、2020年の分の保険でカバーできる」「二年越しでやる案です。笑笑」と説明していた。

この日、野沢は「今朝、親知らずともう1本の歯抜いてきました」と報告。左下の親知らずと左上の歯を抜いたといい、左上の歯について「頑固でなかなか抜けず、予定より時間かかりましたが、無事に終わり」とつづった。

続けて野沢は「ただいまガーゼ入れて、痛み止め飲みつつの流動食ばばあです」と述べ、「氷で冷やしてますが、なかなか悲惨なので、せめてもと思い、LINEのカメラでこんな写真にしてみましたが、全然盛り上がりませんね」と頬にタオルを当てた痛々しい姿を可愛く加工した写真を公開。「がんばれ、私。笑笑」と自分を励ました。

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