ブルゾンちえみ 「ひとパー」撮影終了が近づき寂しさ吐露

ブルゾンちえみ 「ひとパー」撮影終了が近づき寂しさ吐露

※ブルゾンちえみオフィシャルブログより

お笑い芸人のブルゾンちえみ(26)が自身のブログで、出演中のドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)の撮影終了が近づくことへの寂しさを吐露した。

同ドラマは、桐谷美玲(27)、水川あさみ(33)、ブルゾンらが演じる「女子力ゼロの理系女子(リケジョ)」たちが、「美の特別研究」を始めることでダサい自分を卒業しようとするラブコメディーだ。ブルゾンはこれが初めてのドラマ出演で、6日からいよいよ最終回の撮影が始まったといい、

「確かに、大変ではありますが、
泣いても笑っても、今週でおわりです。

皆さんは慣れてることなんだと思うのですが、
私は初めてのことなので
寂しくて仕方ありません!」

と、撮影終了が近づく寂しさをコメント。また、その日は水川がおにぎりを作ってきてくれたそうで、桐谷、水川、ブルゾンの研究員3人組がおにぎりを食べている写真を公開。ブルゾンはおにぎりを片手に少し寂しそうな表情をしているが、

「水川パイセンが、おにぎり作ってきてくれました!
土鍋で炊いたごはんらしい....
やかましわ.....」

と、水川の素敵女子っぷりに感心していた。
ブログには、

「撮影が終わる…ドラマが終わる…
私も嫌です」
「私は、ひとぱーロスになりそうだわ」
「うーーー終わっちゃう・・寂しいです」

と、ドラマ終了を惜しむ声が多く寄せられた。
『人は見た目が100パーセント』第9話は、6月8日(木)に放送予定である。

関連記事(外部サイト)