花田優一、展示会に自身の作品を搬入「描き終えた絵を並べるのは楽しい」

花田優一、展示会に自身の作品を搬入「描き終えた絵を並べるのは楽しい」

※花田優一オフィシャルブログより

元貴乃花親方・花田光司さんの長男で靴職人の花田優一が6日に自身のアメブロを更新。翌日から東京国際フォーラムで開催される『アートフェア東京2019』に出展するため、会場に絵の搬入を行ったことを報告した。

花田は搬入前の展示スペースの写真を公開し、「靴の合間に絵を搬入に」と説明。「来てくださいね」と呼びかけた。続けて更新したブログでは搬入を行う自撮り写真とともに、「描き終えた絵を並べるのは楽しい作業です」とコメントした。

花田は昨年の12月21日と22日に、10代の頃から書きためていた絵の展示会を開催し、絵が完売したことを報告。今年2月24日に更新したブログでは100号サイズのキャンバスを購入したことを明かし、「大きなキャンパスを目の前にすると不安になって そのなんてゆうかじゅくじゅく感が最高 掘り出せ!!」(原文ママ)とワクワクした様子でつづっていた。

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