観月ありさの全身ショットに「脚長っ」絶賛の声多数

観月ありさの全身ショットに「脚長っ」絶賛の声多数

※観月ありさオフィシャルブログより

毎週日曜よる9時から放送中のフジテレビ系連続ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』に主演している女優の観月ありさが11日、自身のアメブロオフィシャルブログとInstagramを同時に更新し、大きな木の前で撮影された全身ショットを公開した。

第8話放送前に更新されたSNSには、
「本日!櫻子さんの足下には死体が埋まっている。
第8話でーす!!!いよいよ最終回に向けドラマが展開していきます
お楽しみにー!!!」
と綴られ、大きな木の前で万歳をした全身ショットを公開した。

ファンからは、
「スタイルいい?!」
「脚長っ」
「10頭身!!!」
「手足が長くて細くて惚れ惚れしちゃいます」
など、観月のスタイルを絶賛する声が多数寄せられている。

いよいよクライマックスに向けて目が離せない『櫻子さん』第9話は、九条櫻子(観月ありさ)は、臼渕沙月(櫻井淳子)に刺された館脇正太郎(藤ヶ谷太輔)のために救急車を呼び止血も行った。しかし、正太郎の意識は遠のいていった。
正太郎不在のなか、志倉愛理(新川優愛)ら博物館スタッフは通常通り働いていた。そんな折、磯崎齋(上川隆也)にオーストラリアの博物館への引き抜きの話が持ち上がる。櫻子は、アトリエに閉じこもり、ろくに食事も取ろうとしなかった。
そこへ、沢梅(鷲尾真知子)が設楽眞理(柴俊夫)宛ての書類を持ってくる。そのなかに、山路輝彦(?嶋政宏)の弟・陽介から設楽に宛てた手紙があり、30年前に神奈川県藤浦市で見つかった「頭部のない白骨遺体」についての新聞記事も同封されていた…。

ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』第9話は、6月18日(日)よる9時より放送。

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