アンミカ、20年前のアメリカ時代を公開「25歳にしては貫禄ある気が」

アンミカ、20年前のアメリカ時代を公開「25歳にしては貫禄ある気が」

※アンミカオフィシャルブログより

モデルでタレントのアンミカが、12日に更新したアメブロで、自身が20代だったころの写真を公開した。

この日、夫に言われて部屋の大掃除を決行したというアンミカ。「旦那様は【使ったらしまう!開けたら閉める!】と、小学生に言い聞かせるように、日頃から抜け抜けな私に片付けの教育をしてくれます。」とのことで、大掃除をした結果、大量のごみ袋が発生。

これにはアンミカも「目に見えない所の片付けと断捨離でしたが、綺麗になると心の隅っこが綺麗になった様な気がしますね 家は、心や頭のスペースと繋がっている、、、と断捨離するたびに思います」と、スッキリした気持ちになったようだ。

また掃除中には、アンミカが20代だった頃の写真を発掘したといい、パリにいた20歳の時の写真には「変わってないような変わったような?! 顔の輪郭が丸くて、目にディファインコンタクトを入れてないので三白眼ですね? 唇が今よりふっくらしてる気が!唇は痩せてきますから、しっかり手入れしないとですね!」とコメント。またアメリカにいた25歳のときの写真には、「25歳にしては貫禄ある気がします。。」とつづった。

そのうえでアンミカは、「一度として可愛らしいキャラになったことはないまま魔女キャラの今に歳を重ねましたが、悲喜交々あった過去も含めて、年齢なりのシワを心にも顔にも刻んだ、今の自分も大好きです ココシャネルの名言のように、50代の顔は自分の功績 あと四年、色んな経験と学びを経て、50歳の時にどんな顔になるか.....楽しみです」とコメント。

ファンからは、「パリ時代の頃もアメリカ時代の頃も そして現在も、MIKAさんは本当にアジアンビューティーですね!!」「それぞれどの年代も美しいです」との称賛が寄せられている。

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