“白衣姿”の石原さとみ、台本片手に意気込み「アンナチュラルワールドを極めます」

“白衣姿”の石原さとみ、台本片手に意気込み「アンナチュラルワールドを極めます」

石原さとみ、新ドラマの台本片手にオフショット披露 ※『アンナチュラル』ツイッター

 2018年1月スタートの医療ミステリードラマ『アンナチュラル』(TBS系/毎週金曜22時)の公式ツイッターが、今月16日に更新。6年ぶりの写真集『encourage』(宝島社)が重版されるなど、ここ最近、話題の絶えない主演の石原さとみによるオフショットが公開された。

 ドラマ『アンナチュラル』は、死因究明のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」を舞台に、法医解剖医の三澄ミコト(石原)が、偽装殺人・医療ミス・未知の症例などから生じた「不自然な死(アンナチュラル・デス)」の真相を解き明かす姿を描く医療ミステリー。

 16日の投稿では「明日は大事なシーンの撮影! 台本を読み込んで、アンナチュラルワールドを極めます」というメッセージと共に、医療ドラマならではの白衣姿で台本を片手に意気込む石原のオフショットをアップしている。

 この投稿対して、コメント欄では「可愛すぎる!」「美人すぎます」「こんなお医者さんいたら、別の意味でぶっ倒れる」「なんすか天使ですか」など、絶賛の声が相次いでいる。

引用:https://twitter.com/unnatural_tbs

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