『トドメの接吻』山崎賢人にキュン死する視聴者続出!「クズだけどイケメン」

『トドメの接吻』山崎賢人にキュン死する視聴者続出!「クズだけどイケメン」

『トドメの接吻』に出演する山崎賢人 クランクイン!

 山崎賢人が主演するドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第3話が21日に放送された。第1話放送後から、山崎、新田真剣佑、志尊淳らイケメンたちの共演で話題になっている本作。第3話でも、山崎があの手この手で女性を落とそうとする姿が映し出され、SNSでは「クズだけどイケメン。かなりハマりました」「かっこよすぎたな。 ”それとも、オレ?”って壁ドンしながら言うとこやばすぎる」と胸キュンする視聴者が続出した。

 愛が報われなかった嫉妬と逆恨みから旺太郎(山崎)と心中しようとした和馬(志尊)。ナイフで刺された旺太郎だったが、間一髪のところで一命をとりとめ、病院で目を覚ます。そして、キス女・宰子(門脇麦)のキスに7日前にタイムリープする能力があることに気づいた旺太郎は、宰子の力を利用しようと考える。一方、尊氏(新田)は、「旺太郎が12年前の沈没事故の真相を探っているかもしれない」という社長秘書・郡次(小市慢太郎)の忠告が気になっていた。そんな中、旺太郎の態度に逆上した和馬が旺太郎が入院する病院に現れ、旺太郎が狙っている100億円の女・美尊(新木優子)を道連れにして死ぬと言い出す。旺太郎は美尊が通う大学に駆けつけるも間に合わず…。

 放送終了後、ネットでは「ヤンデレ…誠実…チャラ男…いろんなタイプのイケメン出てきてもう脳の処理が追いつきません」「俺様クズと王子様って女性向けの王道」「山崎賢人さんのすがすがしいほどのホストさんぶりに、ハマり役ってあるなぁ……と好感。欲深いクズホストなんだけど、そこがいい……」とイケメンたちの共演を喜ぶ声が多数寄せられた。

 また、山崎演じる旺太郎が宰子とキスを繰り返し、タイムリープしながら自分の望む未来を手に入れようと奮闘していくというストーリー展開に、「山崎賢人、新田真剣佑、志尊淳、門脇麦と若手の本物を揃えての神がかった脚本」「どんどんドラマの世界観にまきこまれて、見ていて時間があっという間!お笑い要素多かったのに、いろんなキャストのきゅんきゅん要素もちゃんとあって、ストーリーも最高」と絶賛するコメントも続出している。

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