平野紫耀「anan」表紙にソロ初登場 美腹筋も披露

King & Princeの平野紫耀がan・anでソロ初表紙 『SHARK』『ういらぶ。』など出演

記事まとめ

  • King & Princeの平野紫耀がan・an2126号の表紙を単独で飾ることが決定した
  • 平野は、「ソロ初表紙、ありがとうございます!」と喜びを見せている
  • 平野は14年に『SHARK』でドラマデビュー、映画『ういらぶ。』の公開も控えている

平野紫耀「anan」表紙にソロ初登場 美腹筋も披露

平野紫耀「anan」表紙にソロ初登場 美腹筋も披露

「anan」No.2126(2018年11月7日発売号)の表紙に登場した平野紫耀(C)マガジンハウス

 King & Princeの平野紫耀が、7日発売の「anan」2126号(マガジンハウス)の表紙を単独で飾ることが決定。平野は、「ソロ初表紙、ありがとうございます!」と素直に喜びを見せている。

 今年5月にデビューしたばかりの平野だが、2014年にはすでにテレビドラマ『SHARK』(日本テレビ)で、ドラマ初出演ながらも初主演を務めた経験もある実力派。9日からは主演映画『ういらぶ。』の公開も控えており、そのステージ上での圧倒的なカリスマ性、キレキレのダンス、セクシーな歌声など、アイドルとして最高にかっこいいパフォーマンスを見せる一方、バラエティ番組などでは、天然キャラや、無邪気にはしゃぐ少年のような愛らしい姿を見せ、そのギャップで人気を誇る。

 そんな平野の多面的な内面を、今回は「平野紫耀 many faces」と題したグラビアで体現。「自然体でマイペース」「愛らしく天然」「攻めを貫く男らしさ」「匂い立つような艶」と4つのテーマから平野の魅力を堪能できる。ソファでごろごろしたり、毛布にくるまってお茶目な顔をしたかと思えば、ワイルドな表情でまっすぐに見つめたり、はだけたシャツで挑発したりなど、まさに「多面的」な表情を見せる平野。抱かれたくなるたくましい腕筋、シックスパックに割れた見事な腹筋で、現代の“雄っぽさ”の極みを披露している。

 平野は、「僕はどんな現場であっても、常に素の自分、その日の僕のままでいます。今はまだまだですけど、いつか、自分の言葉に中身が追いつけるようになれたらと思っています」と語っている。

 平野紫耀が表紙を務める「anan」2126号は、マガジンハウスより11月7日発売。

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