“変態仮面”パンティー写真だけじゃない!? 斉藤由貴、警察への相談は「ハメ撮り画像」の流出か

【斉藤由貴がW不倫認める】芸能デスク「激しい行為を自撮りした画像や動画の情報も」

記事まとめ

  • 斉藤由貴が主治医とのW不倫を認め、週刊誌の写真については「警察に相談中」とのこと
  • 主治医が斉藤のものと思われるパンティーを頭にかぶった写真が「FLASH」に掲載された
  • 「医師の近しい人物から流出」「相当ヤバイ画像がまだあるかも」と記者やデスクは語る

“変態仮面”パンティー写真だけじゃない!? 斉藤由貴、警察への相談は「ハメ撮り画像」の流出か

“変態仮面”パンティー写真だけじゃない!? 斉藤由貴、警察への相談は「ハメ撮り画像」の流出か

『何もかも変わるとしても』(femme fatale)

 今年も芸能界や政界を舞台に、毎週のように「ゲス不倫」が報じられているが、どうやら“主役”はこの人となりそうだ。

 50代の妻子ある主治医とのW不倫を認めた女優の斉藤由貴が、パーソナリティーを務めるラジオ番組『オールナイトニッポン MUSIC10』(ニッポン放送)の出演を14日の放送回から無期限で見合わせることとなった。

「契約中のCMや出演予定だったドラマは、すべて降板になることが決定しています。局内では過去の出演作品の放送をどうするかが、もっぱら検討されているところです」(テレビ関係者)

 斉藤は8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で主治医との手つなぎ写真が掲載されたものの、同日に会見して関係を否定。すると、9月5日発売の「FLASH」(光文社)がキス写真を掲載、さらに翌週には、なんと主治医が斉藤の自宅で彼女のものと思われるパンティーを頭にかぶりながらフルーツを頬張る衝撃写真が掲載された。

 ついに観念した斉藤は、11日に事務所を通じてマスコミ宛てにファックスを送付。ようやく不倫を認めた。しかし、そこに書かれていたある一文が注目を浴びている。

「ファックスには『週刊誌の写真などについて警察に相談中』とした上で、『今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう指示されています』と書かれていました。つまり、ほかにも世間の目にさらされたくない画像が存在し、しかも警察に相談が必要なレベルだと受け取れます。“顔面パンティー”は、斉藤以上に医師のほうがダメージを負った画像だった。斉藤は写真を掲載した『文春』『FLASH』への法的措置を取ることもにおわせていますから、もし掲載されたら彼女の女優生命が完全に断たれる“相当ヤバイ”画像がまだあるのかもしれません」(芸能記者)

 本来なら2人しか目にするはずのない画像であることから、今回の騒動は流出元にも注目が集まっている。

「どうやら医師の近しい人物から流出したようですね。最初に2人が不倫を認めなかったことから『反省の色なし』として、当初は出す予定のなかった写真を流した。このスキャンダルを追っているマスコミ関係者によれば、2人の激しい行為を自撮りした画像、もしくは動画が複数あるとの情報が飛び交っているそうです。医師は50代で頭にパンティーをかぶる“変態仮面”さながらの男ですから、その可能性は十分あると思いますよ。もっともAV界ではすでに先取りして、男優が“顔面パンティー”で熟女を責め立てる作品が企画されているとか(笑)」(週刊誌デスク)

 身から出たサビとはいえ、しばらく斉藤は“新たな流出”におびえる日々となりそうだ。

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