中居正広「好きなオンナ抱いて」が話題! 女子アナ、グラドル……抱いてきたオンナたちがヤバイ!

中居正広「好きなオンナ抱いて」が話題! 女子アナ、グラドル……抱いてきたオンナたちがヤバイ!

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「好きなもの食べて、好きなもの食べて、好きなオンナ抱いて」

 1月8日放送の『世界仰天ニュース』(日本テレビ系)で、自身の生き方についてそう語った中居正広。すぐに出川哲郎から「たいして抱いてないから!」と突っ込まれたが、もちろん本人も、最後の「好きなオンナ抱いて」は、そんな突っ込みを待ってのボケのつもりだったのだろう。スタジオは笑いに包まれた。

 だが、ここで気になるのは、リアルガチなところ、中居はどんなオンナを抱いてきたのかということだ。

「有名なのは、テレビ朝日の下平さやかアナや、元フジテレビの中野美奈子アナとの関係です。下平は、将来のエース候補として期待されていましたが、中居との熱愛発覚により『Mステ』の司会を降板することになったといわれています」(芸能記者)

 中野とはツーショットのキスプリクラも流出。結婚秒読みといわれたこともあったが、結局、この恋が成就することはなかった。2007年には倖田來未との熱愛が明らかになり、湯河原ドライブデートの模様がバッチリとらえられたこともあった。

「ローラの名前が取りざたされたこともあったし、中野アナの後輩、竹内友佳アナとの関係も浮上したことがありましたが、17年には6年間同棲していたというダンサーで振付師の武田舞香との破局が伝えられました」(同)

 だが、忘れてならないのは、00年の中絶騒動。中居が定期的に肉体関係を持っていた一般人女性が中居の子どもを妊娠し、中絶したことを「噂の真相」がキャッチ。中居は「大丈夫だよ、まだただの細胞だし、手術だって簡単でたいしたことない。オレの友だちも何人もおろしているけど、その日のうちに仕事できちゃうくらいだし」などと、あまりに無責任で軽薄な対応をしていたことが明らかになったのだ。

「SMAPの人気絶頂時に地上波がこれを扱えるはずはなく、各局のワイドショーもオールスルーで大きな騒動にはなりませんでしたが、今のネットやSNS環境下であれば、もっと大問題になっていたことでしょう」(同)

 ほかにも、中居はあの“トラブル美女”と関係があったという。

「阿部慎之助との不倫、事務所役員への肉体営業、IT企業家への美人局などで、次々に世間を賑わせている、グラビア出身タレントのK・Mですよ。09年の日テレジェニックで、当時、中居がMCを務めていた『黒バラ』での共演後、一時期、セフレ関係にあったことは関係者の間では有名です。『打ち上げのトイレで立ってやった』と、K・M自身が武勇伝のようによく周囲に話していますからね」(芸能プロ関係者)

「そんなに抱いていない」ではなく、単に手癖が悪いだけなのかも!?

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