坂口杏里、AV撮影後の異変にスタッフ困惑!? 第2弾発売も「お先真っ暗」なワケ

坂口杏里、AV撮影後の異変にスタッフ困惑!? 第2弾発売も「お先真っ暗」なワケ

※画像は『坂口杏里/Anrimited』/イーネット・フロンティア

 10月のAVデビューで話題を集めている坂口杏里だが、すでに第2弾が制作されていると22日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)が伝えた。第2弾は「当初から織り込み済みだった」(AVメーカー関係者)というが、肝心の売り上げは、絶望視されているようだ。

「第1弾はややソフトな内容になっており、“イメージビデオ”といわれるビデオに近い内容だそう。いわば“お披露目”的な意味合いが強いんでしょうね。そして、第2弾ではしっかり“本番”行為まで行われているとのことです」(同)

 有名タレントのデビュー作とあって、こういった仕掛けを用いるのはごく当たり前のことで、第1弾は話題性も高いため、売り上げは「そこそこ伸びるだろう」(同)というが……。

「男性人気が高いタレントではなかったので、果たして第2弾はどこまで伸びるか。メーカーが、契約金といわれる1億2000万円を回収できるかといえば、甚だ疑問です」(同)

 すでに通販サイトなどでは、第1弾の作品『What a day!!』の予約画面もアップされているが、発売前からレビュー欄には「元カレ(小峠英二)をネタにするのか」「悲惨さしか感じられない」など、総スカンの書き込みが寄せられている。

「それに加えて、坂口本人のメンタル面の不調も、売り上げ不振につながりかねません。元SKE48の鬼頭桃菜こと三上悠亜や、高崎聖子から改名した高橋しょう子は、雑誌のグラビアページやイベントなどでファンに姿を見せる機会も多く、いまやAV業界でトップクラスの売り上げを築いている。しかし坂口は、撮影後からスタッフですら本人と接触しづらい状況で、今後とても発売記念イベントを開催できるとは思えない状態だそう。関係者も困惑しているといいます。このままでは、せっかくAVデビューしても、単なる一発屋として消えてしまうでしょうね」(アダルト誌記者)

 一部では金銭難から、風俗店勤務説も伝えられている坂口。AV界でもお先真っ暗といわれる現状を打開することはできるのだろうか?

※画像は『坂口杏里/Anrimited』/イーネット・フロンティア

関連記事(外部サイト)