Gカップのきれいなお姉さんフミカを直撃「今ではTバックが一軍ショーツです!」

Gカップのきれいなお姉さんフミカを直撃「今ではTバックが一軍ショーツです!」

フミカ(C)日刊ゲンダイ

デジタル写真集「月刊プラスフミカvol.1」「月刊プラス フミカvol.2」(小学館)がリリースされ、話題になっているフミカ(26)。

 ミス日本のファイナリストで、身長155センチとは思えない迫力あるGカップ巨乳にプリンとした美尻。この春グラビアデビューしたばかりの逸材を直撃した。

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 グラビアの初仕事が今年4月にしてすでに5冊のデジタル写真集の発売が決まっており、人気急上昇中。そんな彼女、実は元ホテルウーマンだったという。

「ブライダル等のサービスに就く専門学校に進学し、ホテルに就職しました。3年目にミス日本のファイナリストになって、地元・神戸でモデルのお仕事とメディカルエステで仕事をするようになって。昨年末、将来的にどのように個人として表現していこうかな、と考えていたときにグラビアのお仕事のお話をいただいて挑戦することにしました」

 初撮影の感想は?

「今まではモデルでも商品を引き立たせることを考える撮影が多く、自分を魅せるということがなかったので新鮮です。今までお尻が大きいことがコンプレックスだったんですが、強みになるんだと気づいてうれしかったです」

 脚上げ写真もインパクトがある。

「4歳から10歳まで極真空手を習っていて、準備体操で柔軟をやるので、毎日やるのが習慣になって、今も体が柔らかいんです」

 ココを見て欲しいというポイントは?

「胸とお尻から出るラインを楽しんでいただけたらうれしいです。単に露出でセクシーなだけじゃなく、私が出せるセクシーを見ていただければ」

 グラビアを始めて変わったことは?

「Tバックをはくようになりました(笑い)。お尻がまるまる出るので、今までTバックなんてはいたことなかったんですけど、お尻が強みになったので楽しくなりました。Tバックをはくと“見せるお尻”にしようってモチベーションも上がりますね。今ではTバックが一軍ショーツになって、今までのショーツは二軍になりました。服も今みたいなウエストの出る服なんて着たこともなかったんですよ」

 今後のビジョンは?

「この世界って選択肢がいろいろあって道がないところもあるので、あまり決めずに、いただいたお仕事を一生懸命やっていこうと思っています。SNSも始めたのでぜひ見てくださいね!」

(聞き手=岩渕景子/日刊ゲンダイ)

▽フミカ 1994年、兵庫県生まれ。身長155センチ、B88(Gカップ)・W54・H88。ホテル勤務を経て、ミス日本コンテストのファイナリストに。今年4月からグラビアモデルとして活動をスタート。

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