坂口健太郎と高畑充希が破局せざるを得なかった深刻な理由

坂口健太郎と高畑充希が破局せざるを得なかった深刻な理由

(提供:週刊実話)

16年の年末に熱愛が発覚していた俳優の坂口健太郎(27)と女優の高畑充希(26)が今春に破局していたことを、発売中の「女性セブン」(小学館)が報じている。

 2人はNHKの朝ドラ「とと姉ちゃん」での共演がきっかけで交際が発覚。昨年秋には、高畑が坂口と同じマンションに引っ越したことが報じられ“超近距離恋愛”で恋を育んでいるかと思われた。

 しかし、同誌によると、今年の春先に破局。

 同じマンションに住みながら、休みが合わず会えない日が続き、高畑が「こんなに近いのになんで会えないの?」と、以前よりストレスを抱えるようになってしまったというのだ。

 「坂口といえば185センチの長身にイケメン。おまけに、アレもかなりのものを持っているそうで、恋愛経験の少ない高畑がハマるまでに時間がかからなかったそうです。坂口がブレークしたとはいえ、稼ぎは高畑の方が上。そのため、デート代も高畑持ちでしたが、高畑はすっかり将来のことも考え同じマンションにお引っ越し。あわよくば同棲を狙っていたようです」(テレビ局関係者)

 ここ数カ月、2人の近況を報じる記事がなかったと思ったらまさかの破局報道だったが、高畑にとって堪え難い出来事があったようだ。

 「坂口はかなりのチャラ男。どうやら、ほかの女の影がチラついていたようです。それに加え、一時期交際が報じられた波瑠と高畑を比べるような発言もしていたのだとか。高畑から三くだり半を突きつけたのでしょう」(女性誌記者)

 高畑には慎重に男選びをして新たな恋人を見つけてほしいものだ。

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