吉高由里子 “顔面ケーキ”画像流出でわかったドM性癖

吉高由里子 “顔面ケーキ”画像流出でわかったドM性癖

(提供:週刊実話)

 女優・吉高由里子(28)が、自身の公式ツイッター上に、白濁した半液体状のもので顔いっぱいにして、幸せそうな笑みを浮かべる写真を公開した。
 「顔射AVの写真かと見紛う衝撃的な1枚でしたが、28歳の誕生日を友人たちに、“顔面ケーキ”で祝ってもらったときの画像のようです。首にまでクリームがべっとりと付いているのを見ると、相当強烈にぶつけられたのでしょう。それでも、“ありがとう。嬉しい気持ちがいっぱい”と幸せな心情を綴っていますから、汚されることに喜びを感じる吉高の性格、ドM性癖がよく分かりますね」(芸能記者)

 吉高は、'14年のNHK朝ドラ『花子とアン』が好評で、年末には『NHK紅白歌合戦』の司会まで務めながら、'15年になるとパタッと露出を減らしていた。
 「信頼する女性マネージャーの退社と、結婚間近とも噂されていた人気バンド『RADWIMPS』の野田洋次郎との破局で、彼女は精神的に不安定になってしまったんです。親友のハリセンボン・近藤春菜らがサポートしている様子も伝えらえていました」(同)

 だが、今回、公開された写真を見る限り、完全復活したとみてよさそうだ。やはり“男”の存在が彼女を本来の姿に戻したのだろう。
 「7月15日発売の『FRIDAY』に、関ジャニ∞の大倉忠義(31)との新たな恋の現場がキャッチされたばかりですからね。7月の舞台の公演が迫る中、連日のように、大倉のマンションに入り浸っているということでした」(同)

 これで思い出されるのは、野田との熱愛発覚時のこと。
 「あのときの吉高は、野田のマンションに3連泊。1歩も外出せず、“裸族生活”を楽しんでいたとも言われています。今回は舞台の稽古もあって、3連泊とはいかなかったようですが、“通い愛”の様子から、野田のときと同様の熱量を感じますよね」(女性誌記者)

 仕事の現場では、共演俳優陣の耳に息を吹きかけたり、乳首をツンツンしたりの“逆セクハラ”で有名な吉高だが、
 「大好きな彼には、ドMになってしまうタイプだと周囲によく明かしているといいますから、大倉にも、大サービスでご奉仕をしまくっているのでしょうね」(同)

 吉高は、恋が上手くいっているときほど輝くということが、今回の顔面ケーキ写真で改めて証明された。

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