遠藤久美子 “本処女ヌード”から“妊婦ヌード”へ大転身!

遠藤久美子 “本処女ヌード”から“妊婦ヌード”へ大転身!

(提供:週刊実話)

 8月31日、女優の“エンクミ”遠藤久美子(38)が、映画監督の横尾初喜氏(37)と7月に入籍していて、さらに現在妊娠中であることが所属事務所によって発表された。
 「90年代、彼女は可愛らしいショートカットの髪型で、ドラマだけでなく、テレビのバラエティー番組でも“おっちょこちょいキャラ”で大人気だった。ところがいつの間にか、潮が引くように消えてしまったんです」(芸能ライター)

 遠藤は最近、画面に出なくなった理由についてテレビ番組で言及。音楽活動を含めた仕事内容の方向転換、そして'11年に、16年間在籍していた事務所を辞め、フリーになったことにより仕事が激減したと明かしている。また、本人が知らないところで出た結婚疑惑も、一つの原因だと語った。
 「確かに彼女はこれからという22〜23歳のときに、すでに入籍しているという情報が飛び交いました。そのまま専業主婦なったともネットなどに流れていました」(同)

 しかし、その情報はまったくのウソ。遠藤はずっと誰とも付き合うことなく、女優の仕事を細々と続けていたのだという。
 「本人は、交際未経験のまま、結婚させられたと笑っていました。ということは、ずっと処女だったということです」(スポーツ紙記者)

 映画監督の横尾初喜氏とは、昨年2月に横尾氏が監督補を務めた映画『田沼旅館の奇跡』の撮影で出会い、同12月に食事会で再会したのをきっかけに付き合い始め、現在妊娠中だという。
 「遠藤は結婚前に、このまま忘れ去られたような存在ならヌードになっても構わないと言っていたそうです。もし、その時点で実現していたら“本処女ヌード”になったかもしれません。ただ、今でも脱ぐことには積極的だといいます」(グラビア雑誌編集者)

 事実、昨年は一部週刊誌で大胆セクシーショットを披露。夫が映画監督だけに、作品の内容次第では濡れ場にも挑戦するのではないかとも噂される。
 「すでに写真週刊誌などのグラビアオファーが殺到しているといいます。内容は、ずばり“妊婦ヌード”。また、夫の名を売るために、横尾氏が監督を務める作品で、全裸を披露するのではないかとも言われています。彼女はB80のCカップ美乳。巨乳ではないものの、お腹ポッコリのヘアヌード写真集を出版したら、即完売ですよ」(同)

 まさに、「本処女」から「妊婦ヌード」へのコペルニクス的大転身というわけか。

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