若妻・ショーパン 悩殺フェロモンで“特番”に引っ張りだこ

若妻・ショーパン 悩殺フェロモンで“特番”に引っ張りだこ

(提供:週刊実話)

 生野陽子アナ(32)と言えば、「可愛いアナウンサー」「くるくる変わる表情」「脚が綺麗」「大きな目やアヒル口」と視聴者を虜にしてきた。人妻となり、人気も落ちるのでは…と思われていた。
 ところが、
 「まさかの復活劇に、本人が一番驚いているかもしれませんね」
 テレビ局関係者がそう話すのは、現在、フジテレビ『みんなのニュース』のキャスターを務める生野陽子アナ(32)のことだ。

 生野アナは、'14年9月に同期入社の中村光宏アナ(32)と結婚。昼夜逆転生活となる『めざましテレビ』を卒業し、夕方の『スーパーニュース』に異動した。報道の仕事が中心になったことで、『有吉くんの正直さんぽ』を残し、バラエティー番組に顔を出す機会が激減。当然、女子アナとしての人気は急降下していったのだが、この夏、存在感が急上昇しているのだという。
 「まず、オリンピックです。彼女は、現地中継キャスターとしてリオ入りし、熱戦の模様のほかにブラジルのスラム街の現実を取材するなど、報道キャスターとしての仕事もこなす活躍ぶりでした。驚いたのは、フジ夏のイベント『お台場みんなの夢大陸』のPR隊に選ばれ、浴衣姿まで披露していたことです」(芸能記者)

 このPR隊、生野アナ以外は三田友梨佳アナ、山夕貴アナ、永島優美アナと、エース候補として期待される若手が名を連ねている。人妻となり、報道キャスターを務める生野アナは明らかに違和感があったが、前出のテレビ関係者は、その舞台裏をこう明かすのだ。
 「4月末に加藤綾子が退社し、現在のフジはエース不在。しかし、その穴を埋めるべき若手が伸びてこない。結果、安定感のある生野の需要が高まっているということでしょう。かつては、カトパンを意識して目をつり上げていましたが、現在は人妻の余裕か表情も和らぎ、浴衣姿は若妻フェロモンともいうべき色気も感じさせ好評でした。9月末からの特番にも、多くの指名が掛かっていますよ」

 改めて彼女の姿を見てみると、確かに自然な笑顔がはじけ、バストもサイズアップしたかのよう。
 フェロモンむんむん、乳もボンボンとくれば“番組指名”引っ張りだこも頷ける。

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