石原さとみ “魔性の肉食フェロモン”全開! あのタラコ唇で“肉松茸”を何本咥えた?

石原さとみ “魔性の肉食フェロモン”全開! あのタラコ唇で“肉松茸”を何本咥えた?

(提供:週刊実話)

 芸能界一のモテ女・女優、石原さとみ(29)の“魔性の肉食フェロモン”がどうにも止まらなくなっている。今まで噂されたオトコは「三代目…」の岩田剛典、生田斗真、佐藤健、松本潤、滝沢秀明…などなどイケメン揃い。
 「5月に、昨年10月期のドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』(フジテレビ系)で共演したジャニーズ俳優の山下智久(31)との熱愛がマスコミに報じられました」(女性誌記者)

 ドラマの最終回で、クリスマスツリーの前で交わした甘いキスが、「どう見ても本気!」と話題になっていた2人だけに、山下のマンションに入っていく石原の様子が捉えられるや、「熱愛発覚!」と芸能マスコミは色めき立った。しかし、
 「撮影中は、かなり親密な関係になっていたことは間違いなさそうですが、5月の時点ですでに関係は終わっていて、知人らを集めてのホームパーティーに友人の1人として呼ばれたにすぎなかったそうです。石原は、周囲には“ジャニーズだし、付き合えない”“本当はそれほどタイプでもない”と話していたといいますからね」(ドラマ関係者)

 それほどタイプでもないなら、なぜ彼女は“かなり親密”にまでお互いの距離を縮めてしまうのか。
 「彼女は相手役を務める俳優について、“その一瞬は、スゴイ好き。ドキドキもするし、会いたくてしょうがない”と話しているように、撮影中は本気で好きになってしまうんです。そうでないと演技もできない典型的な女優体質の持ち主なんですよ。当然、相手は本気にしますが、撮影が終わり次の作品の台本が届くと、新たな共演俳優に気持ちが移り、一気に熱が冷めてしまうといいます」(ドラマ関係者)

 そんな彼女が主演する10月5日放送の新ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)が早くも注目を集めている。
 「相手役を務めるのは、人気イケメン俳優・菅田将暉(23)。菅田は'12年に石原と佐藤健の主演舞台『ロミオ&ジュリエット』にチョイ役で出ており、初共演ではありません。なんでも、劇中で石原と佐藤が交わす情熱的なキスにいつもドキドキしていたそうで、今回、石原との絡みをとても楽しみにしているそうです。菅田も、すでに彼女のエロ毒牙にかかっているようなものですから、骨抜きにされてしまうのは間違いありませんね」(芸能記者)

 石原が女優界きっての“共演者キラー”と言われるゆえんか。あのタラコ唇で“肉松茸”を何本咥えたことか…。

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