酒井法子がデビュー30周年記念コンサートでミニスカ披露、次は刺青ヌード披露か

記事まとめ

  • のりピーこと酒井法子が都内でデビュー30周年記念コンサートを開催しミニスカを披露
  • 「45歳で膝上20のミニスカートは、関係者も驚いていました」とアイドル評論家
  • 今回の過激衣装は、大人ののりピーへの決意といわれ写真集ならば刺青ヌードとの話も

酒井法子 超ミニスカ披露の次はいよいよヌード?

 のりピーこと酒井法子(45)が大ハシャギだ。彼女は9月22日、都内でデビュー30周年記念コンサートを開催。セクシーなミニスカ披露に、のりピー信者が大熱狂だったという。
 「彼女の単独コンサートは、実に16年ぶりになります。会場に集まったファンは約1200人。その動員力は確かにすごいものがありました」(芸能ライター)

 知っての通り彼女は、'09年に覚醒剤取締法違反容疑で逮捕。懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けている。
 「当時、酒井は既婚で長男もいた。人気のピークはすぎていましたが、その昔は超が付くスーパーアイドル。そんな彼女の逮捕劇は、その年の大ニュースにもなりました」(スポーツ紙記者)

 驚きだったのは、逮捕によって、今までのイメージを覆すのりピーの素顔が明らかになったことだ。
 「クラブで髪を振り乱しながら騒ぐ映像も流出。さらには、くるぶしに刺青、局部にも蝶の模様を入れていると報道されたのです」(夕刊紙記者)

 事件後、酒井は所属事務所から解雇。そこで介護福祉士を目指し、芸能界を引退、一般人として生きていくことを宣言していた。
 「今は廃校した創造学園大学に入学したことになっていましたが、通う姿もあまり目撃されず、広告塔だったといわれています。それはコンサートでも触れ『介護福祉士は取れなくて…』と言い訳をしていた」(同)

 コンサートでは、デビュー曲の『男のコになりたい』のほか、代表曲の『碧いうさぎ』など30曲を披露。「マンモスうれピー!!」の連発で、終始ハイテンションだったという。
 「45歳で膝上20のミニスカートのサービスには、関係者も驚いていました」(アイドル評論家)

 今回の過激衣装でのパフォーマンスは、大人ののりピーへの決意だという。
 「覚醒剤逮捕で一度、芸能界を退いているだけに、もはやアイドル路線は通用しないことは本人も分かっているはずです。今回のパンチラ見せの過激コンサートは、ずばりセクシー路線への脱皮。今後、ヌード写真集や映画の濡れ場へ向けての争奪戦が勃発することは間違いない。当然、彼女も年末年始にかけて、全裸披露といった大きな勝負に出ると思います。写真集ならば、蝶の刺青を露出したヌードで決まりですね」(前出・芸能ライター)

 マンモス期待!

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