大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(2) 宮沢りえ、常盤貴子

大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(2) 宮沢りえ、常盤貴子

(提供:週刊実話)

 宮沢りえ(44)が、トップ3最後の一席に滑り込み。
 言うまでもなく、空前の大ヒットとなった篠山紀信撮影の写真集『サンタフェ』。そこで見せた鮮烈なヘアヌードの伝説は、今も生きているということだろう。
 「撮影当時の宮沢が17歳だったことから、'15年に改正された児童ポルノ法に抵触するのではとの懸念で、通販最大手のAmazonからは扱いが消えたまま。入手は困難となりましたが、目をつぶれば、あの美しいヌード写真の数々がまぶたに甦るという40〜50代は多いのでしょう」(出版関係者)

 とにかく、芸術的に美しかったりえのヌード。特に、タンポポの花が咲き乱れる草原でのカットは“妖精すぎる”と話題になった。
 「乳首は透き通るような白い肌に溶け込むかのような淡いピンク色。カップは推定D〜Eほどと、最も美しいフォルムを保つ見事なロケット乳でした。父がオランダ人のハーフだけあって、日本人離れした完璧な美乳でしたね」(同)

 3月には、『第40回日本アカデミー賞』で、最優秀主演女優賞を獲得。私生活でも、V6の森田剛との熱愛が伝えられており、公私ともに絶好調だ。
 「誰もが認める大女優に成長し、今、ヌードになってもファン離れの心配もないし、CMスポンサーが騒ぐようなこともないだけに、もう一度、裸を見せてもらいたい」(広告代理店関係者)

 惜しくもトップ3入りを逃した4位には、'93年のドラマ『悪魔のKISS』(TBS系)でフルヌードになった常盤貴子(45)だ。
 「地上波ドラマで、若い女優がいきなりヌードになるなんて、今では考えられない、よき時代でしたよね。その後、'95年のドラマ『愛してくれと言ってくれ』(TBS系)で、常盤は清純派女優としてブレイクを果たしましたが、そのおかげで再放送では、このヌードシーンはカットされ、DVD化もされていません。文字通りのお宝ヌードとなりました」(テレビ雑誌記者)

 常盤が演じていたのは、借金返済のためにファッションヘルスでアルバイトを始めた女子大生役。最初の客としてやってきた寺脇康文に、胸に巻いたピンクのバスタオルを剥ぎ取られ、推定Fカップの巨乳がモロ出しにされるのだ。
 「色は、やや濃いめながら、上品な乳輪までがハッキリと映し出されたかと思うと、“こりゃ、たまらん”とばかりに、寺脇が常盤の左の乳房を鷲掴み。そのままベッドに押し倒されても、横に流れずに膨らみを保っている胸の張りに、驚かされました」(テレビ雑誌記者)

 常盤は、4月5日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演し、「基本、混浴は全然平気」と告白。米オレゴン州の温泉で、現地の男性たちと裸の交流を楽しんだという事実を明かした。
 「外国人には見せて、我々には何も見せないというのは、あまりにも不公平。温泉ファックシーンのある官能文学作品あたりが、今の常盤にピッタリなんだけど」(53歳=高校教師)

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