大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(3) 菅野美穂、さとう珠緒

大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(3) 菅野美穂、さとう珠緒

(提供:週刊実話)

 5位に入ったのは、菅野美穂(39)。'97年の20歳の誕生日に突如、ヘアヌード写真集『NUDITY』を発売し、世間をアッと驚かせた。
 「会見中に突然、涙を見せたことから、カメラマンとの特別な関係が疑われるなど様々な話題を呼んで、写真集は80万部の大ヒットとなりました」(出版関係者)

 特に、黒々としたヘアに注目が集まったが、バストもなかなか立派なもの。
 「形のいいお椀型の推定C〜Dカップながら、まだ発展途上にある肉体の美しさは特筆もの。けだるい表情でシャワーを胸に浴びるカットでは、水圧の刺激のせいか、左の乳首が完全に立っていた。ピンク色とは言えないものの、色は薄めで大きさもちょうどいい、理想的な乳輪をしていたのも印象的です」(同)

 '13年に結婚した堺雅人との間に、第一子が生まれ、すっかりママとなっている菅野だが、
 「昨年のドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人〜』(TBS系)での母親ぶりは、さすがの一言。まだ授乳中なのか、子供を追い掛けて走るシーンでは、明らかに以前よりも大きくなったおっぱいを豪快に揺らしていて、妙に興奮しましたよ」(前出・テレビ雑誌記者)

 6位は、意外にも…と言ったら失礼かもしれないが、お騒がせタレント、さとう珠緒(44)がランクイン。
 かつて、ぶりっ子キャラでブレイクしたものの、やりすぎて女性に嫌われ、人気は急降下。その後、事務所独立問題で扱いづらいタレントとなってしまい、ここ数年は、“AVデビューのオファーがあった”というのが唯一の持ちネタという、寂しい活動ぶりだった。
 「彼女が“珠緒”名義でタレント活動をスタートさせた頃、実は週刊誌で撮り下ろしヌードを披露しているんです。その掲載号は、一時、収集家の間では数万円で取り引きされる、超プレミア商品となりました」(男性誌編集者)

 今は、ネットで「さとう珠緒 ヌード」と検索すると、輝くばかりの裸体が確認できる。細いボディーにいかにも重そうなEカップ巨乳は、見事な釣鐘型だ。
 「それでいて、やや大きめの乳輪は、それ自体が少しぷっくりと盛り上がっており、まるで男に吸ってもらうのを待っているかのよう。まだあどけなさが残り、撮影の緊張からか、こわばった表情とのギャップがたまらなく卑猥でした」(45歳=カフェオーナー)

 ちなみに、かつて珠緒に提示されたAVの契約金は1億円という。今の仕事の状況ならば、その半額でも喜んで出演するのでは?

関連記事(外部サイト)