大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(4) 沢尻エリカ、三浦理恵子、鈴木保奈美

大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(4) 沢尻エリカ、三浦理恵子、鈴木保奈美

(提供:週刊実話)

 7位には、忘れちゃいけない沢尻エリカ(31)。
 '12年公開の映画『ヘルタースケルター』で、ご開帳してくれたパーフェクトボディーが、目に焼き付いて離れないという声が多い。
 「衝撃的なのは、やはり冒頭。整形手術を施し、全身に巻かれた包帯を解いていくシーンです。1周、また1周と包帯が解かれていき、裸の上半身が画面いっぱいに映し出されるのですが、そこに現れたのは、フィギュアかCGかというくらい完璧なフォルムを描いた沢尻のDカップバスト。堂々としているように見えますが、最後の一巻きの包帯を残した状態のとき、ツンと尖って乳首ポチしているのを見ると、実はドキドキの中での初脱ぎだったのでしょう」(映画ライター)

 恋人役の窪塚洋介に、その美乳を乱暴に揉まれ、乳首を吸われるシーンもあるパーフェクトおっぱいが大活躍の作品だったのだ。
 「20代の頃、クラブで泥酔し、片乳を放り出して踊りまくっていたという都市伝説を、昨年『あながち…本当』と認めている沢尻ですから、それをカメラの前で再現すればいいだけ。まだ今後に期待が持てそうです」(芸能記者)

 8位には、今も根強いオヤジ人気を誇る三浦理恵子(43)が食い込んできた。
 あまり脱いでいるイメージはないが、'02年に発売された写真集『hugs』で、バストトップまでしっかり披露してくれている。
 「決め決めポーズというよりも、日常を切り取ったかのような自然なヌードで、その肉体が非常に生々しくエロチックでした。バストはBカップほどと控えめではありますが、形はキレイで、乳首も上品な薄ピンク色」(前出・出版関係者)

 映像作品では、ヌードになっていないが、
 「彼女の最大の特徴は、あの甘えたようなキャットボイス。激しい濡れ場に体当たりし、あの声で、『あっ、ああっ…あん!』なんて喘がれたら、壇蜜や橋本マナミだって、おそらくかなわないんじゃないかな」(61歳=公務員)

 そして9位には、こちらも意外な、熟女優・鈴木保奈美(50)が入ってきた。
 鈴木は、'00年に公開の映画『いちげんさん/ICHIGENSAN』でのヌードを置き土産に、石橋貴明と結婚して芸能界引退('08年に復帰)をしたのだった。
 「カネボウのイメージガールとして、CMやポスターで水着姿を披露していた鈴木はスタイル抜群。30代前半のヌードは、まさに女性としての成熟を迎えた最高のボディーでした。雨に濡れて帰った部屋で、体を拭きながら服を脱いでいくのですが、自らブラジャーを外して飛び出したバストは、お椀型の推定Dカップ美乳。衝撃的だったのは、その乳首の存在感。男性の中指の先ほどの大きさの乳首が、脱いだ瞬間から痛々しいほどに屹立していたのです」(映画ライター)

 その後、三児の母となり、あの乳首がどのような変遷を遂げたのか、映画を見た人なら、誰もが興味のあるところだろう。
 「今から脱ぐなら、かつての奈美悦子のような、乳首縮小手術などせず、ありのままの乳首を見せて欲しいです」(54歳=教育関係)

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