大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(5) 黒谷友香、飯島直子、高岡早紀

大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(5) 黒谷友香、飯島直子、高岡早紀

(提供:週刊実話)

 そして、トップ10、最後の1人となったのは、黒谷友香(41)。'06年公開の映画『TANNKA 短歌』で、フルヌードにオナニーと、官能シーンに体当たりしてくれていたのだ。
 「作品冒頭から、黒谷の激しい濡れ場が登場しますが、肝心の乳首は、なかなか捉えられません。このまま、おあずけで終わるのかなと思った中盤に、ついに目視できる乳首は、推定Bカップの小ぶりなバストとあって存在感は十分。プライベートでしっかり使い込まれてきた雰囲気ありありの、色素濃いめのエロ乳首でした。男に対面座位で突き上げられながら、思い切り乳首を舐め立てられ、大きく体を仰け反らせる黒谷の艶技が本当にいやらしかったです」(映画ライター)

 トップ10こそ逃したものの、飯島直子(49)にも、“あの乳首をもう一度”の根強い待望論がある。
 '95年のビデオ映画『ZeroWOMAN 警視庁0課の女』のシャワーシーンで、チラリと乳首を見せてくれていたのだ。
 「ダイナマイトボディーでキャンギャルとして一時代を築き、タレントとして活動し始めた当時の作品。まだワイルドな魅力に溢れていた彼女は、流れるシャワーの間からほんの一瞬ながら乳首がのぞくのですが、ルックスに似合わぬ、清楚でこじんまりとしたたたずまい。そのエッチなギャップにノックアウトされました」(芸能ジャーナリスト・渡邊孝浩氏)

 また、高岡早紀(44)も、ずっと乳首の再臨を、と望まれている1人だろう。
 「高岡は、映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』で巨乳をご開帳。その後も、激しい濡れ場に挑んできていますが、実は、『忠臣蔵外伝 四谷怪談』以来、映画では肝心のバストトップは見せていないんです。'13年の『モンスター』でチラリと映りますが、ぼやけた映像で、しかも吹き替え疑惑もありますからね」(同)

 とにかく見事だった高岡の巨乳。白く、丸く、大きく、まるでおぼろ豆腐のようにふわふわと柔らかそうで、先端は淡い桜色。長い日本映画史の中でも、あれ以上のバストには、そうそうお目にかかれないおっぱいだった。
 「高岡は、昨年、松坂桃李を相手に、舞台『娼年』で、生乳を放り出してのベッドシーンを演じて、観客のド肝を抜きました。目撃者によると、そのバストは今も美しく張りを保っていたといいます。今年あたり、その魔性の完熟巨乳が拝めるかもしれません」(同)

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