TBS新エース古谷有美アナのカトパン超えセクシーボディー

 4月から、『ビビット』『上田晋也のサタデージャーナル』『週刊報道Bizストリート』と、一気に3本も担当番組を増やしているTBSの古谷有美アナ(29)に注目が集まっている。
 「'08年のミスソフィア(上智大学のミスコン)のタイトルとともに、'11年に鳴り物入りでTBSに入社しましたが、出世レースでは同期の吉田明世アナに先を越され、これといった印象を残してきませんでした。ところが、ここに来て突然の大躍進。TBSの新エースとして指名を受けたと言ってもいいでしょう」(テレビ雑誌記者)

 色白で透き通るような肌、優しげな癒やしの笑顔を持ち、仕事ぶりも落ち着いて安定感のある古谷アナ。それだけに、もっと早くポジションが与えられてもよかった気もするが、実はこの1〜2年、そのエッチなボディーに一部のマニアから熱い視線を注がれるようになっていたという。
 「唯一、彼女が元気なパフォーマンスを見せていた『女子アナの罰』('14年3月終了)では脚を見せたがる“美脚自慢”として扱われていましたが、バストもなかなかのボリュームで、推定Eカップ乳の持ち主であることが分かってきたからです。それでいて腰も細くくびれており、脱がせたら、カトパンこと加藤綾子アナのようなボディーをしているに違いないと言われています」(芸能記者)

 実際、〈古谷有美アナのニット巨乳がエッチだ〉といったタイトルとともに、彼女の番組出演画像が、連日、ネットの掲示板にアップされるようになっている。
 「腕を前に組んで、お辞儀でもしようものなら、“だっちゅ〜の”状態となった胸元を際立たせます。5月5日放送の『ビビット』でのピンクのニット姿は、彼女のふんわり乳を強調するようで、動くたびに揺れるバストに釘付けにされてしまいましたね」(前出・テレビ雑誌記者)

 古谷アナの遅咲きフェロモンに注目だ。

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