TBS『Nスタ』“シルビアロス”を打ち消すホラン千秋の美貌とDカップ

 第一子妊娠中の加藤シルビアに代わって、4月から『Nスタ』(TBS系)キャスターを務めているホラン千秋(28)の評判がいい。
 「シルビアは、昨年の“ゲス不倫”宮崎謙介元議員の謝罪会見時には、爆乳をアピールするかのようなピタピタのシャツ姿で記者席最前列に陣取り、宮崎氏をニヤつかせたという逸話があるくらい、取材現場でエッチな存在感を発揮していました。それだけに、各局・各紙の記者陣からは、“シルビアロス”の声もありましたが、新たにホランがキャスターになったことで、そんな声は消し飛んでいます」(一般紙記者)

 ショートヘアのサバサバキャラで、これまで浮いた噂もなく、あまり色気を感じさせないホランだが、
 「実際に会うと、手足の長い抜群のスタイルと、姿勢がよく、ツンと突き出した見事な推定Eカップ乳に驚かされますからね。しかも彼女は、話す相手の目をジッと見てそらしません。気が付くとその瞳に吸い込まれてしまいそうになるんです。その上、仕事は誠実で丁寧。曖昧な返事や対応をすることがないので、彼女には安心してなんでも任せられるのです」(番組関係者)

 その姿勢は、ずっと変わっていないというから、現場での評価も納得だ。
 「彼女は、高校時代からタレント活動をスタートし、'05年の戦隊ヒーローシリーズ『魔法戦隊マジレンジャー』(テレビ朝日系)で女怪人・ナイ役でドラマデビュー。おっぱいを強調したような女王様チックな衣装で、世のパパたちから熱い視線を浴びましたが、その後はパッとせず。大学4年のときには、民放キー局のアナウンサー試験を受けるも全敗。'11年にはドラマ『陽はまた昇る』(テレビ朝日系)で、競泳水着姿になってバストをプルプル揺らし、ハイレグの際どい食い込みシーンを見せるなど、体を張った仕事にも挑むようになっていたんです」(テレビ雑誌記者)

 本人は、この時代のことを積極的に話そうとはしないが、こうした恥ずかしい下積み経験が彼女をより強く、魅力的なイイ女にしたのだろう。

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