貞淑美女タレントの性白書 大竹しのぶ 鋼鉄・明石家さんまがイチコロとなった魔性の名器(3)

貞淑美女タレントの性白書 大竹しのぶ 鋼鉄・明石家さんまがイチコロとなった魔性の名器(3)

(提供:週刊実話)

 さんまと離婚後、大竹はすぐに野田氏と交際をスタートさせ、世田谷区内の豪邸で同棲を始めた。
 「“一家4人”の生活。子供たちの心境は複雑だったに違いありませんが、そんなことは二の次。事実婚でした」(ワイドショー芸能デスク)

 しかし、これも5年ほどで破局。
 「大竹は才能のある男に惚れて、近づいて、自ら体を開いて食い尽くすタイプ。さんまと結婚したことでトークも上達し、芸の幅も広がりました」(バラエティー番組スタッフ)

 で、件の『婦人公論』の座談会。
 清水が「大竹さんのところは幸せな離婚だよね。さんまさんとテレビに出たりして」と振ると、大竹は「1回縁のあった人なんだから、別れたからって嫌いな思いはしたくないって」と答えた。すると三谷氏が「じゃあ、今まで関係のあった男を集めて番組を作るとしたら成立します?」と無茶な質問。さらに清水が「およそ30人くらい?」と聞くと、大竹は「もうちょっといる…」と正直に答えたのだ。
 「清水が驚きを込めて“オイッ!”と突っ込んでいましたが、これぞ大竹の真骨頂。数など、どうでもいいんです。大竹はカズノコ天井の名器の持ち主とか」(前出・小松氏)

 今も、豊川悦司、『嵐』の松本潤、『RADWIMPS』の野田洋次郎など年下男との噂が絶えず、ヤル気マンマンの大竹。
 その点では、前夫・明石家さんまも負けてはいない。
 「ガダルカナル・タカを代表とするベテラン芸人たちとキャバクラへ行って巨乳の女の子のおっぱいをモミモミしたり、後輩芸人たちと合コンしたりと、やりたい放題、好き放題やってます」(お笑い関係者)

 もちろん、下半身の方もかつて本誌('13年7月11日号)が伝えたように“鋼鉄の勃起力”を誇る。
 「まるで10代のような硬さでカチンカチン。ハニートラップに何度もひっかかっているさんちゃんですが、彼女がお泊まりの時は、夜して、朝起きたらする“ダブルヘッダー”を、現在も継続しているようです」(前出・芸能レポーター)

 もう、ここまで来れば2人の共通点はお分かりだろう。
 「さんまもしのぶも、今や熟年層の間に広まっている“死ぬまでセックス”できるモノを持っているということです」(前出・ベテラン芸能記者)

 熟年再婚もある!?

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