篠原涼子 月9救世主に名乗り! 「完熟裸体の本気濡れ場」

篠原涼子、木村拓哉に代わり月9"救世主"に 『アンフェア』で見せた全裸シャワー解禁?

記事まとめ

  • フジテレビ月9は木村拓哉で決まっていたとされるが、篠原涼子が引き受けたという
  • 篠原は市村正親と2児をもうけたが、昨年に江口洋介と不倫疑惑が浮上したばかり
  • 映画『アンフェア』で見せた伝説の"全裸シャワーシーン"を月9で再現するという

篠原涼子 月9救世主に名乗り! 「完熟裸体の本気濡れ場」

篠原涼子 月9救世主に名乗り! 「完熟裸体の本気濡れ場」

(提供:週刊実話)

 篠原涼子(43)が10月期のフジテレビ系「月9」で、“本気濡れ場”を披露する。
 「同クールの月9は、もともと木村拓哉主演作で決まっていたとされますが、4月公開主演映画『無限の住人』の興行成績が悪く、これ以上の失敗を防ぐためにジャニーズサイドが断った模様。低迷続きの月9は代わりの主演も見つからず、9月廃止論も高まっていたところ、“救世主”的に主演を引き受けたのが篠原だったのです」(フジ関係者)

 篠原はフジに対し優位な立場ということもあり、やりたい放題のセクシー演技を披露するとみられる。
 「篠原は、元キャバ嬢のシングルマザー役で、待機児童問題などを解決するため市長になるというストーリー。視聴率のために、なんと実の夫である市村正親の出演計画も進められているというのです」(同)

 篠原は市村と2児をもうけたが、昨年4月、江口洋介との深夜デートが報じられ不倫疑惑が浮上したばかり。
 「江口とは、'15年のフジ系連ドラ『オトナ女子』で約10年ぶりに共演し意気投合。ともに配偶者がいる身ながら深夜飲食店でイチャついたと報じられた。これによって市村との関係も悪化したが、篠原は今回、夫婦の“本気濡れ場”を公開することで、浮気疑惑も払拭したいと考えている。夫だけに、激しい腰使いやディープキスなど過激ベッドシーンになる」(芸能記者)

 ちなみに、『オトナ女子』は平均視聴率8.7%とイマイチ。以来、リベンジの機会を虎視眈々と狙っていた篠原は、あの“必殺シーン”を解禁しそうなのだ。
 「篠原が警視庁刑事を演じた映画『アンフェア』シリーズの最終作で、'15年9月公開の『アンフェア the end』で見せた伝説の“全裸シャワーシーン”の再現ですよ。同映画では、薄いカーテン越しに全裸の篠原がシャワーを浴び、プリッとしたヒップや釣り鐘型のEカップ美乳を披露し、多くの男性を悩殺しました。ドラマ失敗のリベンジに燃える篠原は、再全裸シャワーシーンに踏み切ろうとしています」(放送記者)

 月9打ち切りの有無は、この10月期作品の前半の視聴率で決まるとされる。
 「篠原は、前半で一気に市村との濡れ場や全裸シャワーを盛り込み、数字を稼ぐことで、打ち切り回避に持っていく作戦をとるはず。もし延命に成功すれば大きな功績を得るので、やる気は満々ですよ」(同)

 セクシー暴走は確実だ。

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