田中みな実 Dカップ“乳首責め”に「いやだぁ〜」って…表情はエクスタシーですけど

田中みな実 Dカップ“乳首責め”に「いやだぁ〜」って…表情はエクスタシーですけど

(提供:週刊実話)

 「優しくしてやってください!」と懇願するフリーアナの田中みな実(30)の服の上からバストトップに洗濯バサミをつけ、勢いよくそれを引っ張った。その瞬間、田中アナは「あんっ!」と苦笑しながらピクッと反応した。田中みな実が、テレビで“公開乳首責め”を受け、アクメ顔を浮かべる前代未聞のエロ放送事故の瞬間だった。
 「6月2日深夜放送の、みな実と有吉弘行がMCを務めるTBS系『有吉ジャポン』でエロ事故は起きました。女お笑いコンビ『尼神インター』の誠子が両乳首に洗濯バサミをはさみ、相方の渚が引っ張るという持ちネタを披露。その流れから、有吉の勧めでみな実が挑戦することになったのです。彼女も拒否せず、うれしそうに洗濯バサミを挟まれました」(放送記者)

 田中は、こうなることを計算していたのか、胸から上がシースルーという、やたらセクシーな服装だった。
 「みな実は“やさしくやってください”と言いつつも、自ら巨乳を突き出すなど積極的。渚から洗濯バサミを両乳首部分に挟まれると官能的な表情になり、磔にされているかのごとく両手を上げたのです。洗濯バサミは一見、乳首近くの服の布地だけを挟んでいたかのように見えましたが、実際は乳首も挟んでいたとの見方が有力です」(同)

 田中はガチで感じていた可能性もあるという。
 「洗濯バサミを両乳首から一気にヒモで引っ張ると、のけぞるようにエクスタシー顔になり“ウッ”とあえぎ声を上げた。ひざから崩れ落ちるようにうずくまり、胸の谷間まで披露。まさにイッたあとの女です。『いやだ〜お嫁にいけない』と赤面していましたが、実際はドMの彼女のこと、“公開乳首責め”に本気で感じたはず」(芸能ライター)

 そんな田中、エロ事故を起こしたのには理由がある。
 「彼女はオリエンタルラジオ藤森慎吾と'15年に破局し傷心状態になりました。昨年11月のテレビ番組では“来年結婚して妊娠する”とぶちまけて関係者を騒然とさせるなど、完全にヤケクソモードになっています。今回の公開乳首責め披露も、エロに対しての開き直りの行動ですね」(芸能関係者)

 そんな彼女の奇行に、「AV転向説」まで流れている。
 「田中は'15年12月のテレビ番組で“Dカップ以上”宣言をしています。また青学大時代、自主製作映画でラブホでの下着姿シーンを演じたこともある。実は今、写真集か映画での“失恋ヌード”披露話が進んでいます。そればかりか、一部AV関係者が田中サイドに接触している。1作限定でのAV出演を持ち掛けているというのです」(女性誌記者)

 「みんなのみな実」は、Dカップ乳首バサミで“ドM”AV宣言ですか。

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