貞淑美女タレントの性白書 新人女子アナ秘密の下半身「身体検査」(2)

 1人ずつ見て行こう。

 久慈アナは、岩手県奥州市生まれ。
 「現在、県内の高校で英語を教えているお母さんは、IBC岩手放送の元アナウンサー。“カエルの子はカエル”を証明してみせました」(放送関係者)

 幼い頃から、無邪気で明るい性格。4歳でスイミングスクールに通い始め、水泳は中学で県大会4位。母譲りの英語は、高校で県のスピーチコンテスト優秀賞を受賞するほど達者。
 そして、青山学院大学経済学部在学中の'14年、旭化成グループのキャンペーンモデルに選ばれ、水着姿(スリーサイズB80・W58・H83)を披露。同大学卒業まで、女性ファッション誌『non-no』の専属モデルとしても活躍した。
 「身長166センチのスリムなバディ。チャームポイントは“黒目が大きいところ”だそうですが、いくら青学といっても、経済学部にあんなキレイな子はいませんでしたよ。目立ってしょうがなかったと思います」(OBのベテランライター)

 実は久慈アナ、『視聴率三冠王』の民放ナンバー1の日本テレビにも内定が出ていたが、敢えて低迷中のフジテレビを選んだ。
 「自分がフジテレビの“救世主”になると張り切っているようです」(同)

 もっとも、こんな噂も。
 「5年やって成功しなかったら、同郷で同い年の日本ハム・ファイターズの大谷翔平選手の妻になると、もっぱらの噂です」(芸能ライター・小松立志氏)

 一方の海老原アナは東京生まれで、格式高い学習院大学の文学部卒。3年生の時、『ミス学習院2015』でグランプリに輝いた才媛だが、モノ凄く久慈アナの存在を意識しているという。
 「こちらも169センチの長身でスタイル抜群。久慈アナと2人で“美しすぎるツインタワー”と評するマスコミもありますが、とにかく、久慈アナには負けたくないというのが本音なんです。高校時代、バレーボール部キャプテンだっただけに、負けん気も人一倍強いんです。普段、口も利こうとしませんし、目さえ合わせないようです。久慈アナがチャラチャラした青学出身というのもあるかもしれません」(前出・テレビ局関係者)

関連記事(外部サイト)