フジ・久慈暁子アナに“妬み報復”? キャンギャル当時のハミ毛写真が拡散…

 フジテレビの久慈暁子アナ(23)が窮地に…。
 新人とは思えないほどの場慣れと、芸能経験が早期のレギュラー起用に繋がったと評価する人たちもいることは確かなのだが、ただ入社わずか3カ月強での抜擢というあまりの厚遇ぶりにフジ局内から怒りの声が噴出している。なんと、“ワレメ&ハミ毛”画像流出の危機まで囁かれているのだ。
 「久慈アナの特別扱いは異様です。入社して間もないのに、完全にエース級の扱い。同期の海老原優香アナ(23)は超名門の“ミス学習院”で才色兼備なのに局この推しはなし。噂では、偏った局の対応にすっかりヤル気をなくし、すでに年内退職説も出ている」(フジテレビ関係者)

 久慈アナは、7月3日から冠番組『クジパン』の司会者として登場。“パンシリーズ”は、看板アナへの登竜門と言われている。
 「先輩の“カトパン”こと加藤綾子が、“クジパン”就任発表のときに応援で登場すれば、番組にも初回ゲストとして出演し、後押しも万全です。しかし、その露骨な売り出し方に、かえって局内では冷ややかな声が上がっています」(同)

 さらに驚くのは、7月10日から、朝の情報番組『めざましテレビ』のレギュラーに抜擢されたことだ。
 「入社3カ月でのめざましレギュラーは、これまでの女子アナ歴史の中で最速。フリーに転身した高島彩やカトパンも成し得なかったことです」(芸能記者)

 嫉妬渦巻くフジ。宮澤智アナ(27)も久慈アナの躍進に苦虫をかみ潰している。
 「宮澤アナは民放で数少ないスポーツアナ。プロ野球界で、もっともガードが厳しい日ハムの大谷翔平をも根気よく取材したことで、認めてもらえるようになりました。しかし、久慈アナの登場で暗雲が漂い始めている。理由は、久慈アナと大谷が同じ岩手県出身で実家も近所ということ。すでに大学時代に市長を挟んで対談したこともある間柄です。新人歓迎会で久慈アナが“スポーツを担当したい”と抱負を語ったことで、“大谷番”にする動きまである。これまで一生懸命やってきた宮澤アナからすれば、たまったもんじゃない」(同)

 しかし、久慈アナにとってはいいことばかりではない。なんと今、報復の危機が迫って来ているという。
 「久慈アナは『旭化成グループキャンペーンモデル』時代に、数多くのビキニ写真を披露している。その中に、股間に食い込んだワレメショットとハミ毛写真が存在しているとされ、彼女をよく思わない輩がネットに流出させるのではないかと囁かれているのです。彼女の太くて濃い眉毛を見れば剛毛なのは間違いないだけに、ハミ毛写真が残っていても何ら不思議はありません」(ネットライター)

 ハミ毛どころか“具”まで見えてるとの噂も出ている。
 出る杭は打たれるというが、久慈アナよ、打ち込むことができない高見まで行ってしまいなさい。

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