吉岡里帆 上半期大ブレイクの若手女優はグラマラス隠れFカップ巨乳(1)

吉岡里帆 上半期大ブレイクの若手女優はグラマラス隠れFカップ巨乳(1)

(提供:週刊実話)

 カップ麺『日清のどん兵衛』のCMで、しっぽと耳をつけた“どんぎつね”に扮し、共演する星野源に『ほら、触って』と迫るエロっぽさが話題になっている吉岡里帆(24)。
 「契約CMは全8社と人気沸騰中で、今年上半期の大ブレイク女優と言っていいでしょう。ドラマの方も、わずか1年前のNHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』ではホンの端役でしたが、今年1月の連ドラ『カルテット』(TBS系)では、松たか子、満島ひかり、高橋一生などの演技派を相手に、目が笑っていない元地下アイドルという魔性の女役を演じ、高い評価を得ました」(芸能記者)

 そんな吉岡が、7月9日から始まった連ドラ『ごめん、愛してる』(TBS系)で初のヒロイン役に挑んでいる。
 「2004年に韓国で放送された大ヒットドラマの日本リメイク版で、相手は『TOKIO』の長瀬智也。そこに坂口健太郎が加わっての三角関係が描かれます」(ドラマ関係者)

 初回放送に先立って開かれた試写会に出席した吉岡と長瀬。愛情を渇望しながら裏社会で生きていたが、ヒロインと出会い初めて愛を知る悲運の男役の長瀬は、
 「誰からも愛されない孤独な男。ぼくも独り身の男として、孤独の時間を考えることがあります」
 と自身の“現況”を重ねて苦笑い。

 続けて、ドラマの中で様々なファッションを披露する吉岡に、
 「あのドカン(制服風のズボン)、はやってるの? 男からしたらドカンにしか見えないけど」
 と突っ込むと、吉岡は、
 「ひどい。あれはワイドパンツですっ!」
 と言い返したが、ニヤける長瀬を見てあきらめたのか、
 「もう、ドカンでいいです!」
 と答え、会場は爆笑に包まれた。

 最後に、ドラマのタイトルにちなんで、“今、何を愛していますか?”と問われると、長瀬は、
 「ドーナツ。最近、ドーナツを差し入れた時に、みんながすごいおいしいって言ってくれてブームなんです」
 吉岡は、
 「私は、『ごめん、愛してる』チームを愛しています」
 と答え、共演者らにすっかりとけ込んでいる様子をうかがわせた。
 「2人の間に、とてもホンワカとしたムードを感じました。最終回の頃には、“熱愛”に発展するかもしれません」(ワイドショー芸能デスク)

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