ナスDにゾッコン 美人すぎる料理研究家・森崎友紀のFカップ献身

 その美貌とスタイルが注目され、『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)でブレイクした料理研究家・森崎友紀(37)。'15年の12月に結婚。昨年6月に第一子となる女児を出産し、現在は大手芸能プロを退社したことで、テレビで見る機会は激減。しかし、ここへきて注目度が高まってきている。
 彼女の夫が、テレビ朝日の深夜バラエティー『陸海空こんな時間に地球征服するなんて』で一躍、時の人となっている“ナスD”こと友寄隆英氏(42)であることが分かったからだ。
 「同番組は、10月からプライムタイム(午後7時〜11時まで)に進出します。スタートから半年という異例のスピード大躍進の立役者こそ、友寄ディレクター。秘境アマゾンでは、刺青の染料として使われる果実を全身に塗って皮膚が青黒く染まってもお構いなし。目の前にあるものは何でも口に入れ、巨大カタツムリを生で食べたときには、原住民すらドン引きしていました。そんな彼の存在が、番組の看板となっているのです」(テレビ雑誌記者)

 森崎とナスDの出会いは、'12年春の『いきなり!黄金伝説。』だったという。
 「誰よりも熱く仕事に打ち込む彼の姿に惹かれてしまい、無人島でのロケ中からデキてしまったようです」(番組関係者)

 かつての森崎は、料理研究家としてよりも、美貌と推定Fカップ乳、水着やセクシーランジェリー、趣味のコスプレでのグラビア活動に積極的で、
 「そのチャラついた仕事ぶりには賛否があり、正直、どうせ金持ちとくっついたのだろうと思っていましたが、実はナスDのような生命力溢れるオスに魅力を感じる女だったことが分かり、好感度が上がっています」(芸能ジャーナリスト・渡邊孝浩氏)

 現在は海外ロケが多く、帰国中も編集所にこもりっきりのナスDに、自慢の手料理を届け健康をサポート。たまの帰宅時には、F乳で癒やしているのだろう。

関連記事(外部サイト)