貞淑美女タレントの性白書 青学出身女子アナの小悪魔下半身(1) 滝川クリステル、小川彩佳

貞淑美女タレントの性白書 青学出身女子アナの小悪魔下半身(1) 滝川クリステル、小川彩佳

(提供:週刊実話)

 「青短(青山学院女子短大)の2019年度からの“学生募集停止”はとても残念ですが、その分、青学出身の女子アナたちには大いに頑張ってもらいたいと思います」(青学出身のテレビ局スタッフ)

 フリーアナウンサーの滝川クリステル(1977年10月1生、39歳。文学部フランス文学科)が、10月17日スタートの『教えてもらう前と後』(TBS系)でメーン司会を務めることが明らかになった。
 「“滝クリ”のレギュラー出演は、'13年9月の国際オリンピック委員会(IOC)総会で『お・も・て・な・し』のスピーチをして、2020年東京五輪・パラリンピック開催決定に貢献して以来初めてです」(女子アナライター)

 “知のビフォーアフター”といえる異色の番組。暮らしの問題から世間をにぎわす事件など、幅広いテーマについて、説明なしでVTRを一度見た後に専門家の詳しい解説を聞き、“教えてもらう前と後”では同じVTRが全く違って見えるというのが面白さのポイントだという。
 「『ニュースJAPAN』(フジテレビ系)でメーンキャスターを務め、そのニュースを伝える姿勢から“斜め45度の女王”と呼ばれた滝クリも、もうすぐ四十路。歳月を感じますね。でも、美貌は少しも衰えていません」(女子アナウオッチャー)

 『Mr.サンデー』(フジテレビ系)に'13年3月まで出演後、近年は動物保護などを目的とした一般財団法人を立ち上げ、代表を務めるほか、ライフワークの環境問題に取り組むため、海外に足を運ぶことが増えていた滝クリ。
 「プライベートでは、小沢征悦とくっついたり離れたりをくり返しています。今のままの関係が、2人には都合がいいようです」(芸能記者)

 8月26〜27日に放送された『24時間テレビ』(日本テレビ系)でメーンパーソナリティーを務めた『嵐』の櫻井翔と“熱愛中”のテレビ朝日・小川彩佳アナ(1985年2月20日生、32歳。国際政治経済学部国際政治学科)は、ここにきてますますキレイになってきた。
 「『報道ステーション』を見ていても、それがよく分かります。時折、小悪魔的な表情を見せたりして、公私共に充実した日々を送っているはずです」(前出・女子アナウオッチャー)

 もちろん、件の『24時間テレビ』は、寝ずに見続けていたようだ。
 「櫻井の体調を気遣って、1時間おきにメールしていたようです」(テレビ局関係者)

 小さい頃、父親の仕事の都合でアメリカ・ミシガン州に住み、帰国後、青山学院初等部に入った小川アナ。
 「以後、大学まで“青学っ子一筋”。大学では国際コミュニケーションコースを専攻し、学業奨励賞をもらうほどの真面目な学生でした」(青学関係者)

 '07年4月、テレビ朝日に入社。
 「ニックネームは“姫”ですが、ビックリするほどよく食べる。日替わりランチはたいてい大盛り。でも、身長168センチの7頭身です。Dカップの隠れ巨乳の持ち主でもあります」(前出・女子アナライター)

 そんな小川アナと櫻井の結婚はあるのか。
 「彼女の父親は慶応大学医学部教授で、現在、大学病院部長。“早く孫の顔が見たい”とリクエストしているようなので、結婚は、ほぼ確実。来春、『寿退社』となるでしょう。櫻井の父親も元総務省事務次官。家柄に遜色はありません」(ワイドショー関係者)

 熱愛発覚後、小川アナの行動にある変化が出ているという。
 「それまでは、仕事終わりに食事に行くため、夜の六本木を男性スタッフと2人で歩くこともあったのに、最近では、ほんの50メートルでも避けているようです。櫻井以外の男性との2ショットを誰かに見られると誤解されるかもしれないからです。とりわけ、マスコミには注意しているようです」(報道関係者)

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