貞淑美女タレントの性白書 青学出身女子アナの小悪魔下半身(2) 田中みな実、三田友梨佳、久慈暁子

貞淑美女タレントの性白書 青学出身女子アナの小悪魔下半身(2) 田中みな実、三田友梨佳、久慈暁子

(提供:週刊実話)

 男といえば、この夏、『関ジャニ∞』の横山裕との破局情報が飛び交った元TBSの局アナで、現在はフリーの田中みな実(1986年11月23日生、30歳)も青学の出身(文学部英米文学科)。
 「『オリエンタルラジオ』の藤森慎吾と破局して以後、次の男とは絶対結婚という思いがあったんですけどねえ。某写真誌が彼女をべったりマークしたところ、“唯一のデート相手”は前田敦子だったそうですから、独り身になった可能性は十分にあります」(芸能レポーター)

 小悪魔的な容姿と、白昼堂々、極太バナナを頬張るなどのエッチなキャラで“みんなのエロみな実”と呼ばれている田中。
 「しかし、今は自分のことだけで精一杯のようです。MCを務める『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)の中で、彼女の私生活を暴くという内容の回があったのですが、仕事の合間にジムや美容院、ヨガなどに通い、1日のスケジュールがビッシリ。とにかく、自分磨きに必死のようです」(前出・女子アナライター)

 平日午後の情報番組『直撃LIVE グッディ!』で安藤優子キャスターをアシストしているフジテレビの三田友梨佳アナ(1987年5月23生、30歳。国際政治経済学部国際政治学科)は、『志村の夜』に出演した際、新人時代を振り返り、
 「『めざましテレビ』担当時代は、生活リズムがぐちゃぐちゃになって太ったり痩せたりしていました。いつも遅刻する夢ばかり見ていました」
 と告白した。
 「当時のストレスは相当なものであったと思います。それが、今は髪の毛を茶色に染めたりして余裕の表情を見せています。番組内での発言も、積極的にするようになりました」(前出・女子アナウオッチャー)

 大学時代は硬式野球部のマネージャーをしていた三田アナ。
 「選手たちのマドンナ。憧れの存在でしたが、監督の目が怖くて誰もチョッカイを出さなかったそうです」(女性誌記者)

 父親は、年商80億円と言われている劇場『明治座』の社長。
 「年齢も三十路に入り、小悪魔的な魅力に色気も加わってきました。お嬢様育ちらしい控え目な雰囲気の中にあって、あの目は、男を瞬殺するエロさがあります」(番組関係者)

 三田アナといえば、フジテレビ新人女子アナの登竜門的番組の“パンシリーズ”で『ミタパンブー』(お笑いコンビ『パンクブーブー』と共演のため)という番組を担当したが、現在は今春入社した久慈暁子アナ(1994年7月13日生、23歳。経済学部経済学科)が『クジパン』を踏襲している。
 「ちょうどシリーズ10代目のMC。同期入社の海老原優香アナに“差”をつけました」(前出・女子アナウオッチャー)

 入社直前までファッション誌『non-no』の専属モデルをしていた久慈アナは、ルックスも経歴も別格だ。
 「“同期(一般人)との恋愛は絶対にない”と宣言しているそうですから、今後、写真誌等のマークがきつくなると思います」(芸能ライター・小松立志氏)

 ともあれ、いまの女子アナ界は青学が席巻している。

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