嵐・二宮が『すべてを好きになっていた』竹内結子の男性遍歴

嵐・二宮が『すべてを好きになっていた』竹内結子の男性遍歴

(提供:週刊実話)

 ジャニーズ事務所の人気アイドルグループ・嵐の二宮和也(34)が、10月に出演しzた情報番組で女優の竹内結子(37)にラブコールを送り話題になった。

 二宮は好きな女性のタイプを聞かれ「竹内結子」と即答。その後、最初は芝居が好きになったことを明かし、「気づいたらすべてが好きになっていました」と笑顔で告白した。

 「二宮といえば、過去の彼女は長澤まさみ、佐々木希ら小悪魔タイプ。もともとヤンキーだった竹内も二宮のタイプに当てはまりそうですが、竹内は長澤、佐々木とは比べものにならないほどの“ビッチぶり”だったんです」(芸能プロ関係者)

 今でこそ“クールビューティー”のイメージで同年代の女性を中心に支持を得ている竹内だが、その男性遍歴はなかなかのものだったようだ。

 「最初に交際が報じられたのはなんと芸能人ではなく、朝ドラで共演した藤木直人のひと回り以上年上のマネージャー。その後、上川隆也、堤真一らと浮名を流し、中村獅童と“デキ婚”を果たしました。しかし、どうやら、獅童としたのはその1回のみ。そのため獅童は浮気を繰り返して泥沼の離婚劇の末に離婚。離婚後、父親ほど年の離れた映画監督とうわさになったこともありますが、最近はまったくスキャンダルが出ていません」(芸能記者)

 二宮が猛アプローチしたとしても、手に負える相手ではなさそうだ。

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