カトパン「さんまから乗り換え」本命は筒香か山田か則本か? どのバットを受けいれる

カトパン「さんまから乗り換え」本命は筒香か山田か則本か? どのバットを受けいれる

(提供:週刊実話)

 加藤綾子(32)というと、明石家さんまとのニューヨーク密会報道後、激しく熱愛を否定していたが、あれは大好きな日ハム大谷翔平(23)へのアプローチに他ならない。ただ、最近になって、大谷を断念した模様だ。それは単に、大谷のメジャー行きが決定したという理由だけではない。

 大谷選手に夢中になったきっかけは、彼女がMCを担当する『スポーツ LIFE HERO'S』(フジテレビ系)の単独取材だった。
 「恋愛まじりの過剰インタビューで、出入り禁止となった。しかし、それも解除され、晴れて取材ができると思ったところに現れたのが、大谷選手と同郷であるフジテレビの新人・久慈暁子アナ(23)。11月からスポーツ担当になったことでお役御免となった加藤は、ガッカリうなだれたそうです」(フジテレビ関係者)

 しかし、そこは女子アナ界のスター、カトパンだ。大谷がダメでも、まだまだ超大物を狙っているという。そこで“カトパン”は婚活相手を、プロ野球DeNAの筒香嘉智(26)、ヤクルトの山田哲人(25)、楽天の則本昂大(27)の3選手に絞ったという。
 「大谷と双璧とされるのは筒香。DeNAの4番であり、日本を代表する選手です。昨年はCS進出、今シーズンは日本シリーズの出場も果たし、浜スタは観客が増える一方。'20年までに増席工事も予定している。その人気の源は、やはり筒香の存在。来季の推定年俸は3億5000万円。筒香が本命と囁かれている」(前出・野球ライター)

 注目は、浜スタにカトパンによく似た人物が現れていたという情報。DeNAのダッグアウト上で加藤らしき女性が目撃されている。
 「DeNAの帽子を目深にかぶり『ゴー、ゴー、ツツゴー!』を叫ぶ女性で、顔が小さく細身で長身。しかも、席を立つたびに、巨乳がブルブル揺れるので、みんな筒香より胸に注目するほど。ネットでは『カトパン、また現る』と評判です」(ネットライター)

 カトパンは昨年5月に、番組で筒香にも単独取材。いよいよ「筒香本命」と思いきや、
 「実はヤクルトの山田哲人にも取材したことがあり、球場での目撃談もある。推定年俸は筒香と同じ。さらに楽天の則本にもご執心という話も聞こえてきます。年俸は2億5000万円で不動のエース。則本には単独ではありませんが、取材もしています」(夕刊紙記者)

 「筒香」か「山田」か「則本」…カトパンのミットは果たしてどのバットと相性が良いのか?

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