藤原紀香の“お椀型オッパイ”に浮上したある疑惑

藤原紀香主演ドラマ「眠れぬ真珠」に批判殺到 劇団EXILEの鈴木伸之とラブシーンも

記事まとめ

  • 紀香演じる45歳の独身銅版画家が、鈴木伸之演じる17歳年下クリエイターと恋に落ちる
  • 私生活では夫で歌舞伎俳優の片岡愛之助と夜の営みもなしにに近い状態のようと関係者
  • 寝ている紀香の胸がお碗型に盛り上がっていたため「作り物感がやばい」と豊胸疑惑も

藤原紀香の“お椀型オッパイ”に浮上したある疑惑

藤原紀香の“お椀型オッパイ”に浮上したある疑惑

(提供:週刊実話)

 21日深夜に第1夜が放送された女優の藤原紀香(46)主演ドラマ「眠れぬ真珠 〜まだ恋してもいいですか?〜」(日本テレビ系、第1夜)にネット上で批判が殺到中だ。

 紀香演じる更年期障害に悩む45歳の独身銅版画家が、劇団EXILEの鈴木伸之(25)演じる17歳年下の映像クリエイターと一途な恋に落ちる様を描いた同作。ドラマの冒頭からベッド上で2人がディープなキスを交わすなど濃厚なラブシーンが繰り広げられた。

 すると、ネット上では鈴木ファンが過敏に反応。「なんで紀香なんかと!」、「こんなことさせられて、かわいそう」と悲鳴を上げ、紀香に対するバッシングも殺到した。

「いまだにB・88、W・60、H89センチのスリーサイズをキープしているという紀香ですが、世間からまったく濡れ場の需要はありません。その証拠に、深夜ドラマということもあってかほとんど話題にならず。とはいえ、私生活では夫で歌舞伎俳優の片岡愛之助と夜の営みもなしにに近い状態のようで、鍛え上げられた鈴木の肉体はたまらなかったはずです」(テレビ局関係者)
 かなりギリギリまで露出していた紀香だが、そのせいである疑惑が浮上してしまったというのだ。

「寝ているのに紀香のオッパイがあまりにもお碗型に盛り上がっていたため、ネット上では『硬そう』、『作り物感がやばい』という声が飛び交い、たちまち豊胸疑惑が浮上してしまいました」(芸能記者)

 売れっ子になってから趣味は「自分磨き」と公言していた紀香だけに、胸への“投資”も怠っていなかったようだ。

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