三谷 紬アナ Jリーガーを興奮させるGカップぶるんぶるん密着取材

宇賀なつみアナ(32)、小川彩佳アナ(34)と、エース級アナの相次ぐ退社で、人材不足が深刻なテレビ朝日。人気者の育成が急務だが、そんな中、救世主となるのでは、と期待されているのが'17年入社の三谷紬アナ(24)である。
「何といっても、テレ朝史上最大との呼び声も高いGカップの持ち主。昨年から人気を増していて、テレ朝は、そのボディーを視聴率向上に活かそうと、彼女に体当たり系の仕事を集中させています」(テレビ雑誌記者)

 その一つが、千原ジュニア司会の『Abema的ニュースショー』。その名も、「体を張って確かめよう」というコーナーがエグい。
「催眠術にかけられてゲテモノ料理を食べさせられたり、長距離ドライバーが車内で用を足し、捨てていく“黄金”のペットボトル回収の作業を課せられ、大きなリアクションとともにグラマラスなボディーを躍動させているんです。また、ジュニアのボケへのリアクションでもG乳をぶるんぶるん揺らしてしまうため、毎回が、三谷アナのお宝映像となっています」(同)

 しかも、お嬢様育ちでノリがよく、スタッフにも可愛がられているという。
「むっちりボディーといい、明るいキャラクターといい、日テレの水卜麻美アナ(31)ともイメージが重なります。入社から2年が経ち、自分に合うメークも分かってきたようで、ツイッターなどでも、その可愛らしさや爆乳ぶりが話題にのぼることが増えています」(同)

 そんな三谷アナに、特に熱い視線を向けているのは、『やべっちF.C.〜日本サッカー応援宣言〜』で触れ合う機会の増えているサッカー選手や関係者である。
「前任者の竹内由恵アナ(33)時代よりも、フィールドでの取材が増えており、取材カメラを片手に、大きな胸をぶるぶる揺らして選手を追いかけ回す姿は、Jリーグの名物となっています。もともとサッカー好きな彼女は、憧れの選手を前に大興奮。胸を押し付けるように接近密着してくるため、代表クラスの選手たちもメロメロだそうです」(サッカー担当記者)

 その魅力は、今後さらに大きく花開いていきそうだが、心配なのは、“ゴシップ処女”であるということ。
「有力選手や関係者からの、夜のお座敷への指名も急増していますから、テレ朝としては心配です」(同)

 Jリーガーたちの夜の決定力だけには、気を付けていただきたい。

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